挑め!2009 春の陣 腹を割って話そう | 大掴ひつじ物語

大掴ひつじ物語

たいへん狭い範囲の非常に分類しにくいうえによく途中で切れている記事置き場

・・・と持ちかけたら

「切腹か」と返された。


「心を開いて」と言えばよかったのか。


そんなこんなでページ数の確認。

お互い半々の分担になり、互いの調整は必要なさげ。

枚数の心配がなければ後は、それぞれが好き勝手に

描くのみ。


内容の打ち合わせ?


以前は修羅場突入前にネタかぶりが無いよう簡単な確認だけ

していたが

近年、そんな時間も無いことが多く、たいてい当日、完成原稿

持ち寄って並べ変え、編集してその足で入稿、が基本の流れ。


極悪入稿(締め切り日当日、印刷会社合流、現場の書類記入机で

堂々編集しノンブルシートまで貼る等)は、もうやめようねいい大人として

という、大人云々よりむしろ、人間としても相当低いラインで合意。


まあとりあえず作業。

表紙を色つきにすることも決まる。

え。

3日前ですよ。


・・・。