■BLEACH315
藍染様ほか2名が現世・空座町に行ってみると
そこには本物そっくりのレプリカのみが展開していました。
住民も知らんうちに本物の町は流魂街に移されているそうで。
そのセット内で虚夜宮に出張した以外の隊長格と下乳姉さん
他2名の十刃と藍染様他2名が天下一武闘会に突入という流れ。
アッサリ連れ戻された織姫嬢と空っぽの虚夜宮はこれまた
アッサリ帰ってきたウルキオラさんが担当。
いやなんか「いつでも帰ってこれた」みたいな涼しい顔で
戻ってきたぞ4番目。
「単にサボッてただけ疑惑」波音高く急浮上。
あとは倒れて視界に入らない人だけだが。
主人公はどうするのかと思っていると一路虚夜宮、ウルキオラのもとへ。
え。前回、一撃でやられてたけども、経験値は上がってるから大丈夫か。本当か。
■初恋限定
前回、あまりの乙女路線に背表紙を確認したが今回は全く別の意味で
背表紙指さし確認。
コレ本当に少年誌かコラ。
えらいことになってるよ。警告どころか、柵越えでレッドカードだよ。
即退場だよ。
しかしこの話の、前回の全てを一行であますところ無く言い切る
「あらすじ」と、「人物紹介」の芸の細かさはツボだ。
■アイシールド21
全てを手にいれようとして全てを失ったというマルコと彼に寄り添うマリア。
クールでクリアーで。少しキュート。
いい女だなぁ、もう。
しかしなんで「氷室丸子」でマリアなのか。
マしか合ってねえっつうハナシだよ。・・・今更どうでもいいですか。
■エムゼロ
魔法力試験を力技で突破すべく立ち向かう大賀とルーシー。
ルーシーの健気さに泣けるし、それに応えんとする大賀の心意気もまた良し。
正直、大声彼女よりルーシー×の方が微笑ましくてより萌えるんだが。
■ダブルアーツ(新連載)
世界に蔓延する、死に至る謎の病を治療する「シスター」である少女と、
現在、世界で唯一その病の抗体をもつらしい少年。
発病した少女の病の進行を止めるため手をつなぎ、一路、本部をめざすことに
なった2人の冒険..。ということらしい。
途中、なぜかシスターを「狩る」集団がいたりと早くも暗雲、真夏の積乱雲の如し。
2人がよく似てるのがちょっと混乱するのだがけっこう熱いし。
感度良好。
手をつなぎっぱなしでないと即、少女の命にかかわるという
甘ずっぱいんだか苛酷なのかわからん「しばり」の中で珍道中と
10週を突破できるか。
■銀魂
文通作戦が3次元展開したのはいいがなんかこちらは作画がえらいことに。
ちょっと前にDマンに起こっていたがこれも流行り病か!!
でもなんとか破綻せずふみとどまっている。
毎週下書き状態で連載してた伝説の某あれにくらべりゃどうってことないさ。
この頃キレイだし。
■ぬらりひょんの孫
病弱な義兄弟登場。普段は普通の中学生。怒ると妖怪の総大将に大変身。
メークアーップって何処の美少女戦士だ。
「跡目を継ぐ」発言から今後は昼は人間、夜間は妖怪と2部制でいくもよう。
■とらぶる
いつどんなことやってもさして支障ないこちらはなぜかゲーム展開。
「微妙に前作から引っ張ってきた」2号、キョーコ嬢が魔女っこで登場。
■スケットダンス
ゲームの内容に興味もてないとつらい。
■サムライうさぎ
ハード路線になるにつれて後退中。
ヤバス。
たとえアニメ化しても、すっかりジャンプ枠になった深夜枠(とらぶるも案の条..。)
でなくお茶の間時間に出せる数少ない普通路線作品なのに
■バリハケン
誤解が誤解を呼んで成り立つレジェンド。
今日は迷える熱きヤンキーを回収。
「ハケン」はどうやら派遣でいくらしい。学園お助け活動。
・・・でもそれってスケッ(略)
*なぜかエラーが出て書き込みできなかった分。