321W電球

 

 

 

 

 

 

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日本人って外国人に比べて

アルコールに弱いって言われてて

 

 

 

 

 

 

人によってはアルコールを全然分解

出来ない人もいるけど

 

 

 

日本人は外国人に比べると

カフェインの耐性があるんだとか

 

 

 

言われてみるとコーヒーとか紅茶を

飲んでもあんまり眠気が覚める

感覚がしないもんね

 

 

 

普段から飲み慣れてるから

身体がカフェインが効きにくく

なってるのかもしれないね

 

 

 

 

全然効かないからって眠気覚まし

目的でカフェインのたくさん入った

エナジードリンクを飲みすぎたり

 

 

 

 

 

 

 

コーヒーを何倍も飲むのは致死量

を超えたりはしないだろうけど

身体にはあんまりよくなさそう

 

 

 

エナジードリンクの飲み過ぎで

死亡したってニュースでもやってたし

飲み過ぎには注意して

 

 

 

コーヒーは嗜好品として
楽しめるように

一定量は守りたいよね~

 

 

 

電気の契約って一定の契約電力量

を超えると死ぬことはないけど

 

 

 

契約を変えないと

いけないケースが発生する

 

 

 

低圧で電力を契約した場合は

設備の合計(Kw)で契約電力が

決められて基本料金が設定されるけど

 

 

 

一定量を超える(50kw以上)と

低圧の契約から高圧の契約に

切替ないといけなくなる

 

 

 

高圧契約になるとどう変わって

いくのかというと

 

 

 

まずキュービクルという

受電設備が必要になる

 

 

 

 

 

 

これ一台導入するだけで

数百万円必要になる

 

 

 

さらに毎月保安点検員が

点検にやってくるようになるので

毎月の保安点検料が必要になる

毎月1万円~の点検料が必要

 

 

 

 

さらに基本料金の決め方が

一度に電気を使用した時のピーク値

で契約を決められてしまうので

 

 

 

あまり電気を使わないシーズンでも

ピーク時の基本料金を支払うことになる

 

 

 

明らかに電力の契約が高圧契約

じゃないといけない場合は仕方が

ないとして

 

 

 

ギリギリ低圧の契約だけど

これ以上設備が増えると高圧契約

に切り替えないといけない

 

 

若しくは設備を増やして契約を

高圧契約に切替ないと

いけなくなった場合

 

 

 

高圧契約にしなくても
済む場合があって



今の電力の契約を主開閉器契約
に切り替えることで高圧契約
にしなくても済む場合がある





 

 

 

 

通常は設備の数で基本料金が

決まるから使う使わないは関係

無しに基本料金が決められる↓

 

 

 

 

 

 

 

 

基本料金を設備の数に対して

決められている基準を

ブレーカーのアンペアに対して

基本料金を決める基準に切り替える↓

 

 

 

 

 

 

そうすると設備の数が50kw以上に

なっていたとしても最大で使用する

電力が50kwに満たない

 

 

 

若しくは長時間でないのなら

主開閉器契約に切り替えることで

契約電力を50kw以下に抑える

ことが可能です

 

 

 

今は低圧で電力を使用していて

設備を増設して高圧に切替を

迫られている場合

 

 

一度主開閉器契約

が可能かどうか

調べてみてはいかがですか?

 

 

 

うまくいけば数百万円の出費を

抑える事が出来るかもしれませんよ♪

 

 

 

 

今日はこのへんでおしまい(*^ー^)ノ

 

 

 

 


 
 
 
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