偉大なるロック総統の忠実なるしもべにして
口だけ達者なライト層、
最近中年太りへの対策として炭水化物を抜きはじめ、
頭が回らなくなった」感覚にさいなまれているが
そもそも炭水化物をたっぷりとっている時分から
たいして頭が回っていないことに気がついた
小太りの革命戦士
ライト曹長から
同志諸君へ
第118回革命放送の編集後記であります。
さて今回は「秋味回」の最終回
酔いも冷めつつあるおっさん3人の
寝そべりトーク収録であります。
エンジンのかかりだす参謀長と
ポンコツになっていく総統。
そしてやさぐれていく私。
キリンの「秋味」が醸成する
それぞれのストーリー。
アルコールが人間に浸透し
どのように脳に作用し
人間を操っていくのか。
今回の「三部作」は
どうか
そんな研究対象として
深く考えずに
捉えていただきたい。
本編は、もはや日本のフットボール論を離れ、
われわれの個人的な「企画会議」の様相を呈している。
編集係として毎回思う。
喋り手としても毎回思う。
こういう回は
現場での楽しさほど
収録素材はハネてはいない。
大いに反省である。
そう、革命とはチャレンジと反省の繰り返しなのである。
これは
第108回 『スナック千代 ~ママの蹴球人情むかし話~』
に顕著であろう。
今回も
35分まではは聴かなくていい。
前半は飛ばしていい。
後半の参謀長の魂にご注目である。
さすがは我々の参謀、影のリーダーである。
間違いなく、熱き同志諸君の一聴にあたいする。
これは革命宣言である。
40分くらいにやっと出る
KFG200回に向けての革命宣言なのである。
そこは耳をそばだてて聴いてほしい
胸が熱くなる話である
「まだまだ進んでいきたい」という
革命魂に 火がつくような 話であった。
満足であります。
私がただひとつ
残念でならないのが
時すでに遅し、
我々が敬愛してやまない
我々の羅針盤、
「炎の革命戦士」こと
ロック総統閣下が
すでに
「ヘロヘロおねむおじさん」だった
ということであります。
炎どころか
トロ火ですらありませんでした。
おおいに反省し
次回の革命収録に挑む次第であります。
我々は
ガスであらねば
総統の炎を燃やす
薪であらねば。
やさぐれてる場合では
ないのであります。
毎回の
同志諸君の御試聴に感謝。
この先も
革命とともにあらんことを。
口だけ達者なライト層、
最近中年太りへの対策として炭水化物を抜きはじめ、
頭が回らなくなった」感覚にさいなまれているが
そもそも炭水化物をたっぷりとっている時分から
たいして頭が回っていないことに気がついた
小太りの革命戦士
ライト曹長から
同志諸君へ
第118回革命放送の編集後記であります。
さて今回は「秋味回」の最終回
酔いも冷めつつあるおっさん3人の
寝そべりトーク収録であります。
エンジンのかかりだす参謀長と
ポンコツになっていく総統。
そしてやさぐれていく私。
キリンの「秋味」が醸成する
それぞれのストーリー。
アルコールが人間に浸透し
どのように脳に作用し
人間を操っていくのか。
今回の「三部作」は
どうか
そんな研究対象として
深く考えずに
捉えていただきたい。
本編は、もはや日本のフットボール論を離れ、
われわれの個人的な「企画会議」の様相を呈している。
編集係として毎回思う。
喋り手としても毎回思う。
こういう回は
現場での楽しさほど
収録素材はハネてはいない。
大いに反省である。
そう、革命とはチャレンジと反省の繰り返しなのである。
これは
第108回 『スナック千代 ~ママの蹴球人情むかし話~』
に顕著であろう。
今回も
35分まではは聴かなくていい。
前半は飛ばしていい。
後半の参謀長の魂にご注目である。
さすがは我々の参謀、影のリーダーである。
間違いなく、熱き同志諸君の一聴にあたいする。
これは革命宣言である。
40分くらいにやっと出る
KFG200回に向けての革命宣言なのである。
そこは耳をそばだてて聴いてほしい
胸が熱くなる話である
「まだまだ進んでいきたい」という
革命魂に 火がつくような 話であった。
満足であります。
私がただひとつ
残念でならないのが
時すでに遅し、
我々が敬愛してやまない
我々の羅針盤、
「炎の革命戦士」こと
ロック総統閣下が
すでに
「ヘロヘロおねむおじさん」だった
ということであります。
炎どころか
トロ火ですらありませんでした。
おおいに反省し
次回の革命収録に挑む次第であります。
我々は
ガスであらねば
総統の炎を燃やす
薪であらねば。
やさぐれてる場合では
ないのであります。
毎回の
同志諸君の御試聴に感謝。
この先も
革命とともにあらんことを。