偉大なるロック総統の忠実なるしもべにして
口だけ達者なライト層、
アメブロ開設後
はじめてちょっと更新が鈍くなっているも、
それは決して革命意識の衰えなどではなく、
単純に「世を忍ぶ仮の義務」が山積みだったからであり、
その証拠にKFG革命放送の遅延はなく、
同志諸君に届いているその事実をもって、
それは証明したいのであります。
と、言い訳がましいことを言いつつ
なお革命の歩みを止めない
「炭水化物抜きダイエット」脱落者
ライト曹長から
同志諸君へ、
第121、122回革命放送の編集後記であります。
とはいえ
現状ですでに
124回までの収録と編集が終わっているので
なにがなんだか、
もうわからないのである
よって、
タイトルを確認。
まずは
第121回 後半『OSR#2~2016 秋の全社と地域チャンピオンズリーグ~』
「OSR」(オットナー参謀長リポート)の第二回。
さすがの情報量にワクワクしたのを覚えている。
「毎回コレだったらいいのに、、」と総統にはばかることもなく
思ったのを覚えている。(ないしょである)
OSR、今後もご期待いただきたい。
そして
第122回 『真の「代表」とはなにか ~岩手国体と金管隊長~』
ここからが別日の三本撮りである。
収録前日のイラク戦の劇的な勝利、
その余韻覚めやらぬ私に
まさに冷水を浴びせるかの如くの
来人、金管隊長と総統の「宮崎クソマニアックトーク」。
いや、「クソ」は忘れていただきたい。
私が鼻息を荒くして話したかった
山口蛍トークは
「蛍」というワードをわずか4秒間弄ばれ、
全く関係のない「北の国からトーク」の彼方へと、
ラベンダー畑の向こうに消えていく単線列車のいしだあゆみのごとく、
霧散、消失していったのである。
私は、代表の話がしたかったのである。
しかし「代表」の話をされたのである。
しかし
それはそれで
興味深く、共感させられたのであった。
詳細は121回放送を。
さぁそして来週アタマに配信予定、
もちろん金管隊長も同席したあの夜の収録である。
続編と思って聴いていただきたい。
前週のあまりのターハイぶりに
紹介すらできなかった
「ブー大佐」
も、久しぶりに「スペリオ城北」と「東京都リーグ」
について
語ってくれている、必聴。
タイトルは
第123回 『アマチュアサッカー事情。首都と宮崎』
熱く現場を見守る
「当事者」
にしか見えない、東京と宮崎、それぞれの景色、
そこに込める思い。
そして哀愁。
そんな40分。
クソトークは少なめである、
で、あったとおもう
そうだったんじゃないかな
ま、ちょっとかくごはしておけ。
(サビ、手拍子)
わすれてくれるな
これはあくまで革命であって
雑談もできない男に
家庭をまもれる はずなどないってことを
同志諸君には 同志諸君にしか できないこともあるから
それ以外は 口出しせず 黙って俺に ついてこい
(ラスト)
同志諸君が育って
年を取ったら
総統より先に
死んではいけない
たとえばわずか
1日でもいい
総統より早く
逝ってはいけない
何も要らない
総統の手を握り
涙のしずく
ふたつ以上こぼせ
同志諸君のお陰で
いい人生だったと
総統が言うから
たぶん言うから
だから今は
雑談我慢しろ
ちなみに
次々回は
第124回 『東京クラシックの風景とアウトバウンド』
町田と東京V戦を観戦した参謀長が熱く語るのである。
同志諸君
結集せよ
これは 革命なのである
ライト曹長
口だけ達者なライト層、
アメブロ開設後
はじめてちょっと更新が鈍くなっているも、
それは決して革命意識の衰えなどではなく、
単純に「世を忍ぶ仮の義務」が山積みだったからであり、
その証拠にKFG革命放送の遅延はなく、
同志諸君に届いているその事実をもって、
それは証明したいのであります。
と、言い訳がましいことを言いつつ
なお革命の歩みを止めない
「炭水化物抜きダイエット」脱落者
ライト曹長から
同志諸君へ、
第121、122回革命放送の編集後記であります。
とはいえ
現状ですでに
124回までの収録と編集が終わっているので
なにがなんだか、
もうわからないのである
よって、
タイトルを確認。
まずは
第121回 後半『OSR#2~2016 秋の全社と地域チャンピオンズリーグ~』
「OSR」(オットナー参謀長リポート)の第二回。
さすがの情報量にワクワクしたのを覚えている。
「毎回コレだったらいいのに、、」と総統にはばかることもなく
思ったのを覚えている。(ないしょである)
OSR、今後もご期待いただきたい。
そして
第122回 『真の「代表」とはなにか ~岩手国体と金管隊長~』
ここからが別日の三本撮りである。
収録前日のイラク戦の劇的な勝利、
その余韻覚めやらぬ私に
まさに冷水を浴びせるかの如くの
来人、金管隊長と総統の「宮崎クソマニアックトーク」。
いや、「クソ」は忘れていただきたい。
私が鼻息を荒くして話したかった
山口蛍トークは
「蛍」というワードをわずか4秒間弄ばれ、
全く関係のない「北の国からトーク」の彼方へと、
ラベンダー畑の向こうに消えていく単線列車のいしだあゆみのごとく、
霧散、消失していったのである。
私は、代表の話がしたかったのである。
しかし「代表」の話をされたのである。
しかし
それはそれで
興味深く、共感させられたのであった。
詳細は121回放送を。
さぁそして来週アタマに配信予定、
もちろん金管隊長も同席したあの夜の収録である。
続編と思って聴いていただきたい。
前週のあまりのターハイぶりに
紹介すらできなかった
「ブー大佐」
も、久しぶりに「スペリオ城北」と「東京都リーグ」
について
語ってくれている、必聴。
タイトルは
第123回 『アマチュアサッカー事情。首都と宮崎』
熱く現場を見守る
「当事者」
にしか見えない、東京と宮崎、それぞれの景色、
そこに込める思い。
そして哀愁。
そんな40分。
クソトークは少なめである、
で、あったとおもう
そうだったんじゃないかな
ま、ちょっとかくごはしておけ。
(サビ、手拍子)
わすれてくれるな
これはあくまで革命であって
雑談もできない男に
家庭をまもれる はずなどないってことを
同志諸君には 同志諸君にしか できないこともあるから
それ以外は 口出しせず 黙って俺に ついてこい
(ラスト)
同志諸君が育って
年を取ったら
総統より先に
死んではいけない
たとえばわずか
1日でもいい
総統より早く
逝ってはいけない
何も要らない
総統の手を握り
涙のしずく
ふたつ以上こぼせ
同志諸君のお陰で
いい人生だったと
総統が言うから
たぶん言うから
だから今は
雑談我慢しろ
ちなみに
次々回は
第124回 『東京クラシックの風景とアウトバウンド』
町田と東京V戦を観戦した参謀長が熱く語るのである。
同志諸君
結集せよ
これは 革命なのである
ライト曹長