
注)私が答案に書いてきたものなので
正解ではありません
むしろ間違ってるかも

さて、理論
残り49分
和解金は考えてしまいそうなので
とりあえず、2問目
キター連結(*ノ▽ノ)
落ち着いて組織図を書く
各グループ会社の設立及び完全支配関係となった日と資本金をチェック
Z社は24年4月~だったので
何かあるのでチェック
①連結納税開始するにあたっての必要な手続きは?
X社を連結親法人として連結対象会社(X,Y,Z)社連名で、連結納税開始に伴う申請書を連結納税を開始しようとする会計期間開始の日の3月前の日(平成26年12月31日)までに、連結親法人の所轄税務署長を経由して国税庁長官に提出しその承認を受けなければならない
承認はいらんのか汗
②子会社の会計期間がちがうが、定款を変更する必要があるか?
定款を変更する必要はない
みなし事業年度
連結子法人の会計期間が異なる場合には
その会計期間開始の日から最初連結開始事業年度の開始の日の前日までとする
③Y社の欠損金は繰越控除できないというのは本当か?
Y社の欠損金は繰越控除できる
X社とY社には五年以上前から完全支配関係を有しているため、適用対象外法人には該当しないため、Y社の欠損金はみなし連結欠損金として連結所得から繰越控除できる
④Z社保有の土地と建物に含み益が生じている
税務上の処理はなにか必要か?
税務上、処理する必要はない
X社とZ社の完全支配関係は平成24年4月からであるため、原則時価評価資産については評価換えをして、連結開始直前事業年度に計上するが、これらの資産は法人税法上の圧縮記帳の摘要を受けた資産であるため時価評価資産の対象外となるため
→土地はするんですねー泣
⑤連結納税開始後、X社が資金不足となった場合Y社とZ社は何か義務をおうか?
→ここも間違えたー泣
追わないって書いた
⑥連結会社外部に寄付金を支出した場合の取り扱いは?
寄付金の連結会社全体で寄付金に関する限度額の計算を行い、限度額を越える部分については損金不算入となる
連結会社には案分計算する
⑦仮に連結納税後にX社が保有するY社の株式を第三者に譲渡した場合、税務上はどのような効果が生じるか?
また、その際の税務処理は?
→全くわからず
X社は単体納税となる
第三者を筆頭とするグループ会社がてきる
解答速報にあったのは、知らん
ここまでで、あと20分ありました
理論の一問目へ
記憶も怪しい
①仕訳
(土地)48,000,000 (現金預金)2,000,000
(未払金)46,000,000
(償却)2,000,000 (土地)2,000,000
長期割賦の意義書いてきました
土地の償却というか、、、
費用化しなきゃと思ったらこんな
仕訳に、、、
よくわかりませんね
②仕訳
(現金預金)24,000,000 (返還金益)5,200,000
(和解金益)18,800,000
過大請求の事実が発生し、当期に金額が確定しているため、当期の益金の額に算入する
③仕訳
(現金預金)7,000,000 (和解金益)7,000,000
入金がされるかわからないため、入金日を持って収益の認識をする
(´д`|||)あれ、C社が払うのか
もっとゆっくり読めばよかった
ここまで、あと二分
仕訳を考えてる余裕はなく
細かい日付とかを付け足して入れたり
やめてください の2秒あとまで書きました(笑)
計算はかなり、白い部分があったけど
理論を埋めたのは初めて
間違ってっけど((T_T))((T_T))((T_T))
これで、解説会にいけます
みなさんの話を聞いてると
ボーダーの低さが伺えそう
でも、採点がどこにくるかわからないので
大原の採点サービスに書いてきたものを
まんまだして、採点してもらうしか
ないなー
細かく採点基準もうけるはず
あれって傾斜もつけるのかな?
Aランクとかは入るはずだから、、、
みなさん、是非採点サービス利用してくださいね♪ホームページからもできるはずなので
メールで点数と判定が来るはず
私はサクミーで講師に判定してもらいます
こわいよー税理士試験3日間お疲れさまでした

これから、県営球場いって
西武VSソフバン見てきまーす
久しぶりな県営球場

では、またね~
