解答用紙が配られる
後ろ向きでみれないが
ジーっとみる
枠があるような
ページ数が言われて
理論7枚、計算9枚
げっ、7枚?60分必要?
名前を書いてくださいでようやくみる
仕訳がある、和解金って書いてあるから
事例の考えるやつだな
あんまり時間かけちゃダメだ
理論の二つ目は去年の外国チックな
スペースが7つある
何が質問されてるかしっかり
みなきゃ!
勝負はこっちだ→理論のベタ書きはないな
計算、個別がある、、適格合併?また?
別表④あるな、解答の枠がわかれてるし
なに書いていいかわかんないな
とりあえず、個別やろう
ここまで、計算用紙で考えたと思います
















いざ、問題配られ→始め

理論は中身はみず、問題の枚数だけ
見開き2.5枚
結構あるな、やっぱり60分あっても
いいかも、最低でも50分は絶対いる
と判断だけして、計算の個別へ
仕訳が聞かれてる
考える
持ってる株が足りないような
はて?
計算してみる
端数は金銭で、これは適格にはオーケーでしょ
仕訳わからんな
とりあえず、適格合併の要件を
下に全部書く
端株に、対する交付金はオーケーとも
一応書く
仕訳は飛ばして
計算1問目へ
とりあえず、組織図をつくる
資本金チェック
純利益よくわからず
ザーット目を通してとれそうなところから
租税効果、保険料、交際費、代表者の損害賠償金って何なんだろう?
貸付金なのかな?
役員給与にしちゃったけど
減価償却
なぜか本社建物を計算するところなし
→飛ばし
書くとこあるのを計算
また、累計額だしねー
現金預金いって、期末のドル換算して
丁社の金銭債権は貸倒損失にしたな
Fの売掛金は為替予約
したけど、いつまでかよくわからず
差額が前払費用計上もれ
有価証券いって、外国子会社とかやって
70分タイムリミット
残念ながら、申告書作れませんでした
理論はまた、のちほど