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カレー屋の近くの神社で豆まきをすると聞いて、
行ってきました~!

豆と一緒に景品の引換券もまくとあって、
すごい人人人!!

初めてなんでどうしていいかわからずの参加でしたが、

人混みに揉まれて、髪の毛はグチャグチャ~
自分が鬼になっていました~(笑)

遠慮気味?のわりには、
意外と拾えていましたよ(^O^)/

拾えたのはほとんどティッシュでしたが、
甘納豆に福豆もキャッチできていたのは嬉しいです!
残念ながら景品引換券はゲットならず(T_T)

みんな上手にキャッチしてましたね!
来年は“袋持参”ですねo(^▽^)o

それより~
カレー屋の料理人達も参加すると言っていたのに、
会えませんでした。

すごい人で見つからなかったのか…

いやいや~たぶん、
すごい人で参加するのが恥ずかしくなったんだと思います(笑)

シャイな料理人達。
カレー屋の豆まきは夜やってもらいますよ~!!
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カレー屋の休憩時間、
散歩がてら近所で開催されていたフリーマーケットを覗いたら~

買ってしまいました~(^_^;)

昭和の香り漂う、
古いナルミチャイナのティーセット(未使用物です♪)

買うつもりは無かったんですよ…

でも、
どうしても気になってしまい、
引き返して買ってしまいました(^o^;)

フリーマーケットで見つけたティーセットは、
鳴海製陶のもの。

“ナルミ”と言えば、ボーンチャイナの製造特許を日本国内で最初に取り(昭和40年)、
ボーンチャイナ製品の大量生産を可能にした陶器会社です。

大量生産が可能になったことで、昭和40年代からは、ボーンチャイナが各家庭に一気に広まった時代でもあります。

そんな昭和の面影を残すレトロなナルミチャイナを発見したら、
やっぱり気になって…

外箱は汚れていたものの、今では珍しい贈答用の大きな木箱入りです!

ぎっしりと詰められた中のティーセットは、薄紙に包まれたまま、一度も開封されたことが無い状態。

………………………
*ティーカップ&ソーサー・5客
*蓋付き湯のみ・5客
*茶托(ケース入り)
*急須のようなポット(紅茶・日本茶兼用デザイン?)
………………………

5客揃いはいかにも日本的。
(西洋は6客揃い)

湯のみも入ったセットは、いかにも昭和の時代、
まだまだ洋食器だけでは受け入れられないからでしょうか?

ティーソーサーも、カップがはまる溝は無く、
ケーキ皿としても使えるようになっていて、
湯のみとセットという使い方もできます。

ポットも片手急須になっていて、ユニークなデザイン。

茶托はレトロなプラスチック製。

カップ模様はシルバーに空色の小花柄。
茶托は緑色。
湯のみの蓋が赤。

この色の組み合わせも不思議です。

突っ込みどころ満載で~
やっぱり放っておけない…
気になる…f^_^;

しばらくは、このナルミチャイナの歴史について研究するのも楽しめそうだし~と、

買い物には言い訳が必要とばかりに頭の中で色々と言い訳を探して~

後はお値段…

売っているお姉さんにお値段を聞くと、

(^O^)/「全部で千円です♪」

うそ~(☆o☆)千円!
恐るべしフリーマーケット!

買い物の言い訳も必要のないお値段でした!

さて~
割らないように持ち帰って、
きれいに洗い、
何十年かぶりの外の風にカップ達に呼吸をさせてあげたら、

やっぱり日東紅茶の白缶で紅茶を淹れてあげたいです。

カップ達の生まれを只今捜索中!
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グミです!

“世界のKitchenから”って、
キリンビバレッジのジュースシリーズでお馴染みですが、
グミが発売されていて思わず買ってしまいました(^O^)/

世界中のお母さんの味をアイディアに作られたこちらのシリーズ。

こちらのグミは~
『ハンガリーのお母さんの知恵から“とろとろ桃のフルーニュ”』!

口の中に桃とマンゴーの甘~い香りが広がります(≧▽≦)

まぁ~
“お母さんの味”って言われたら~
私、弱いんですよね~σ(^-^;)

私の好きなミルキーも、
そう言えば“ママの味”でした!

マザコンでしょうか…?!(笑)