制作しにアトリエ行こうかと思ったけど、

Chat GPTに聞いたら1週間は安静、と返ってきたので

今日もお家籠もりday…


家事が進む進む。

家の中だけでも、やり残したことはゆうにあって、

それなりに充実するものだ。


火曜日に、形成外科へ行く。

私の左胸は、エキスパンダー時代から外側に向いてたんだけど、

それを包帯で巻くときに矯正してくれと言われている。

包帯の巻き方も習ったが、なかなか時間経つと簡単に緩んでしまって、

乳頭は外を向いたままだ…

先生に叱られないか心配w


術後はきつく巻かれた包帯に息ができないほど閉塞感を覚えたが、それくらいが良かったのかもしれない。でも一人じゃできない…


私は既に出来上がりに満足してるんだけどなぁ。


さて、映画やドラマを観進めています。

日本統治時代の朝鮮のお話は、緊張感があって良い。日本人の私が言うのもアレだが…

日本にはそういう、国単位で反体制を貫いた歴史が、あまり無い。民族ならまだしも。沖縄は近いか。



そういえば!

noteに2年前書いた映画の感想に、誹謗中傷コメントが来て、内容が「エセリベラル」と😂

私は暇なので、ネットでそいつを徹底的に追い、大体どんな人物かプロファイル。多分政治運動の人だ。


20代前半こそ私は極左かぶれだったが、そういう質の悪い運動家(とも言えない不幸な人)をチラホラ見て、私の生きる場所はここじゃない…と距離を置いた。


学び続けることはやめたくない。でもそれは一人でもできること。

政治運動系は刺激的で何か大義をもって生きてる充実感、があるのは否めないが、なんかそういう人のやる気を削ぐような、的を得ない批判(何か言いたいだけ)をする人に付き合わされるのはもう沢山。


人生は短い。

私は未だにずっと、左扁桃腺の腫れが、癌の再発に繋がらないか不安な日々を過ごし続けている。

でもこの畏れを失わないからこそ、日々を人並みならぬ輝きで駆け抜けられるのだと思う。


17年前、47で卵巣癌になり、4年闘病ののち亡くなった母もそうだった。

病気後はますますパワフルに、そして必要のないものは削って、生きていた。


余計なものが見えやすくなったのは、病気のメリットであった。