日曜に一緒にランチした先生のパートナーはコロナで、先生は濃厚接触者だったのだが、私は感染るか否か。。
明日、タモキシフェンを飲むという意を主治医に伝えに行く。その後労働。
半病人だし、パートナーは遠距離なので、今年はクリスマスお休み。
知人の女性なんかは、幼い子を抱えながらクリスマスディナー作りに勤しむストーリーをあげていた。
ラインナップが凄かったので、思わずスクショした。
私にも幸せなクリスマスの記憶が沢山ある。良い人生だな。
そろそろ与える側に回らねばならぬ年頃なのに、いつまでも子供部屋おばさんである、、
しかし実家だからこその療養を今、できている。
タモキシフェンの妊娠不可の面について、父と話してたんだが、
妻を失った父は「孫が産まれても一緒に喜んでくれる人(妻)はいないし、欲しいと思ってない」と、言わせんでええことを言わせてしまった。
ただ私としては、孫プレッシャーかけられなくて済んで、幸いな話なのだが…
私には姉もいる。30代半ばだが、姉に頑張ってもらいたい(勝手)(本人も子どもを望んでいる)。
アラサー女性は、公私に渡ってみんな荒れている印象。近況報告会では、みんな何かしらのニュースがある。
お互いに労りあいながら、この苦しい時代を、生き抜いていきたいね〜