アンパンマンのパンには「チョコは入れない」で

クリームにしていてくださいと

お客様からアドバイス!

小さなお子様には 虫歯になりやすい

チョコレートを食べさせないようにしています

目


とすかーなのポイケパン

ポットリ!発見 サンタムール村?

この ミニ陶器をお店に飾ります。

この ミニ陶器の裏に

poterie de saint amourと書いてありました。

フランス語翻訳で訳しますと「聖者愛の陶器類」

何て読むのか知りたい方は

googleで発音聞いてみてください



とすかーなのポイケパン

 定年後 中高年のおとうさん、おばちゃんがパン屋をしたいと

うちのパン工房に 相談や見学に来ます。

先日も 農家の中高年のおばちゃんが来て 

おとうさんが どうしても 米粉パンのパン屋をしたいと

言うや!けど・・・・

パンを焼くのはどれ!聞くので オーブンを指すと

大きいなぁ・・・たくさんのパンの機械を見て

色々パン屋の体験談を聞いて

ため息をついて帰りました。


おとうさんガンバッて!


開店は よく考えて お金がたくさんかかりますので

計画立てて しましょう
 


とすかーなのポイケパン-pane


何度 やっても パンが・・・思うように 出来ないんですが 


どうしてでしょうか


レシピ本見ながら その手順とおりに やっているんですが 

どうも 出来上がってみると

なんか 本の写真のように なっていないんです・・・が

何か こつでもあるんですか?

教えてください


家族の者が 食べてみると 硬いと言うか 軟らかさが足りなくて

酸味があり なんか発酵が足りないんじゃないか? 

と言いますが

どうしてでしょうか


日付けも 新しいイーストなのに

そんな 訳ないですよね


冷蔵生地が うまく発酵できないとか

フランスパンのクープが何度やっても うまくできないとか

天然酵母で 何時間待ってもパンが発酵できないとか

酵母が うまく発酵しているのかどうかわかりますか?


(みんな 似たようなことを経験しているもんですね) 




にひひ


とすかーなのポイケパン


当店のベーコン入りのボンデケージョ?おつまみ君 


1度食べてみてください。


ボンデケージョのもちもち食感に 黒こしょうと 


ベーコンの塩味が (時には万能ねぎを入れたり)


おいしさを引き立てています。


チョキ

  


とすかーなのポイケパン

外国人に突然 話しかけられても 言葉が出ない

通じるわけがない そんな経験ありませんか?


外国の田舎の小さなホテルでチェクインしようとすると

フロントで若いあんちゃん”はパスポートを見ながら

これに書いてくれと宿泊帳を差出し

英語 話せかい2と聞くので

リトル 少しと答えると

Where did you come today」聞いてくる

はぁ・・・ああ どこから来たのかと聞いているんだと思い

「ジャパン」と答えたら

フロントマンは苦笑いながら ノー NO 

ありえないと言うような顔と

外を見ろと ジェスチャをする

(なるほど ここは偶然たどり着いた どこだかわからねぇ片田舎だ)


しばらくして ジャパンのどこからだい?と聞くが


キョトンとして 戸惑っている自分に

フロントマンは トウキョウ、オオサカ、キョウト・・・あるだろう

と言うから


ああ トウキョウと答えたら


またしても 苦笑いながら おまえさん それ 本当かい!

と言うような顔をする

「ジャパニーズは みんな トウキョウかい!へぇー」

と言うので


あっ!詳しく言えばいいのかと キュウシュウ”ミヤザキと言ったら

フロントマンはそんなの知らねぇと 首を振り

会話にならないお客との話は諦めて

サインだけを求めて チェクインを進め

部屋の鍵と荷物を持って上の階へ行こうとした時


「明日は どこに行くんだい」と聞いているみたい

だけど よく聞き取れない

自分は 何か言うつもりが

フロントの若いあんちゃんは

「まあ いか ごゆっくり・・・」


Where did you come today(今日 どこから 来ましたか?)」


にひひ


言うとすると デタラメノ 英語らしきものを言うが


とすかーなのポイケパン


このパン工房を開く時


妻に パン屋は


日銭が入るので  生活も安定した生活が送れる


老後を年金でのんびり暮らそうと言ったらしい・・・


あれから 数十年が経ち 時は変わり


老体を酷使し 早朝から働いているが 一向に生活は楽にならず


体はボロボロになり 日々 生活に追われているではないか?


ああ・・ 疲れたが夫婦の口癖で 「これ以上 面倒見切れん あんた!ボケなんなよ!」


と妻に言われる始末。


「普通の人は きちんとした人生説計を経て 60歳を過ぎれば 

沢山の退職金と 悠々自適の生活をする人ばかりなのに


あんたときたら いきあたりばったりで貧乏暇なし いつまで私を働かす気!

若い時に苦労して 働いてお金を貯めていれば 苦労せずにスンダのにが

口癖の妻


「でもな 自分だけが不幸と思うから辛いんで 皆 いっしょと思えばいいんだよ!が自分


はあ?