彷徨いのトランスポーター -8ページ目

彷徨いのトランスポーター

自由気ままに、思うことをつらつらと。

今日も愛車で私は行く。

都会は兎角騒がしいものだ。

みなとみらいも同様だろう。

しかし休日早朝ならば、
そしてカフェの中からならば話は別だ。

喧騒の中に心地よい音楽とともに、珈琲を飲みつつ本を読む。

束の間の静寂を楽しむのは贅沢なことだ。