彷徨いのトランスポーター -9ページ目

彷徨いのトランスポーター

自由気ままに、思うことをつらつらと。

今日も愛車で私は行く。

一仕事終えた帰り道。

愛車は好調、依頼も完了。

こんな日は
夕焼けの空も
何処と無く晴やかに感じるものだ。

移り変わる景色と時間は、
自分を何事もない日常へと引き戻していく。

帰路の運転はそんな儀式をも含んだ大切な時間だ。