たまに出かける、彼女との箱根への一泊旅行。
もちろん降ります。降りまくります。
俺の中で箱根は「年間降水量日本一」です。
○エピソード1
芦ノ湖畔に佇む「箱根ホテル」へ。
箱根湯本駅前からバスに揺られます。
当然、降るもん降ってます。それも嵐のような激しさで。
バス停からホテルまでの数十mで、しっかり、ずぶ濡れ。
フロントのおねぇさん...あまりの濡れ鼠に驚きの表情。
部屋からは、芦ノ湖及び雄大な富士山が一望...できません。
しばらくすると、風雨がおさまりました。
途端に濃霧が立ち込めまして、今度は、10m先すら見えません。
そして、雨に打たれながらの露天風呂。
同時刻に女湯へ入っていた彼女は、ご立腹ですよ。
仕方あるまい。俺と一緒なんだから。
ちなみに、箱根ホテルの朝食の湯豆腐は、絶品です。
○エピソード2
「小桶園」へ。
降ってなかったんです、雨。
彼女もご機嫌です。
意気揚々とお向かいの「ユネッサン」へ...。
降り出してました、雨。土砂降りで。
宿泊者向けに貸し出している傘を借りて、事無きを得ました。
#いやそうじゃなく...降っちゃまずいだろ!
翌日も雨。
ユネッサン隣接の「森の湯」へ。
またしても、雨に打たれながらの露天風呂。
○エピソード3
箱根湯本の「マイユクール祥月」へ。
この時も降ってた記憶があります。
でも、詳細を思い出すことができません。
他にも何度か箱根へ行ってますが、雨に降られなかったのは、
箱根湯本の「河鹿荘」に泊まった時の1回だけですから...。
それだけ覚えていればいいんです。
河鹿荘では、奮発して露天風呂付き客室に泊まりました。
俺は1回しか入ってませんが、彼女は何回も入ってました。
もちろん降ります。降りまくります。
俺の中で箱根は「年間降水量日本一」です。
○エピソード1
芦ノ湖畔に佇む「箱根ホテル」へ。
箱根湯本駅前からバスに揺られます。
当然、降るもん降ってます。それも嵐のような激しさで。
バス停からホテルまでの数十mで、しっかり、ずぶ濡れ。
フロントのおねぇさん...あまりの濡れ鼠に驚きの表情。
部屋からは、芦ノ湖及び雄大な富士山が一望...できません。
しばらくすると、風雨がおさまりました。
途端に濃霧が立ち込めまして、今度は、10m先すら見えません。
そして、雨に打たれながらの露天風呂。
同時刻に女湯へ入っていた彼女は、ご立腹ですよ。
仕方あるまい。俺と一緒なんだから。
ちなみに、箱根ホテルの朝食の湯豆腐は、絶品です。
○エピソード2
「小桶園」へ。
降ってなかったんです、雨。
彼女もご機嫌です。
意気揚々とお向かいの「ユネッサン」へ...。
降り出してました、雨。土砂降りで。
宿泊者向けに貸し出している傘を借りて、事無きを得ました。
#いやそうじゃなく...降っちゃまずいだろ!
翌日も雨。
ユネッサン隣接の「森の湯」へ。
またしても、雨に打たれながらの露天風呂。
○エピソード3
箱根湯本の「マイユクール祥月」へ。
この時も降ってた記憶があります。
でも、詳細を思い出すことができません。
他にも何度か箱根へ行ってますが、雨に降られなかったのは、
箱根湯本の「河鹿荘」に泊まった時の1回だけですから...。
それだけ覚えていればいいんです。
河鹿荘では、奮発して露天風呂付き客室に泊まりました。
俺は1回しか入ってませんが、彼女は何回も入ってました。