ちょっぴり仕事して、たまには早く帰ろうと
バス乗ってたら、Brianから電話。
今すぐ来てくれと言う。
海雲台で会おうかと思ったけど、
新市街地まで行くことに。
地下鉄に乗り換えて、萇山駅まで。
何事かと思ったら、色々腹立ったり、
悲しかったり、話を聞いてほしかったみたい。
よく考えたら、
だにおがキャンプでいなかったのね

聞き役が私に回ってきたのかと思ったけど、
本当にあれこれ悩み相談されました。
外に全然出てない、病んでるBraを外に連れ出すために、
いつものカルビ屋さんまでお散歩。
おいしいお肉食べながら、またトーク。
恋愛相談ももちろん、ビジネスの話も。
Alexにはちょっと幻滅。
性格、損してるわぁ。
友達は大事にせな。
もったいないなぁ~。
リアルにビジネスでwasting timeは
致命的よ。
しかし、色々話聞いてて、
Braぐらいの才能あったら、
どこでも生きていけそうなのに。
なーんて思った。
手に職つけるのって素敵だよなぁ。
どこに行っても暮らしていけるじゃん。
ま、Braは良く言えば純粋というか、
悪く言えばバカというか、
優しすぎるとこがあるね。
弱いよ。
人間みんな弱いもんだし、
かく言う私もとことん弱虫やけど、
弱いよ。
うちら、スーパーマリオになっちゃダメなんだよ。
コントローラーを持ってなきゃ。
特に男は。
私はそう思う。
自分のDICKをvideo gameの
STICK CONTROLERだと言えるぐらいの
強さを持ってください、どうか(笑)
最近、こんな話ばっかね。
下品ですみません。
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