『イナズマイレブン』第121話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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雷門中サッカー部員、増え過ぎてて笑う(^^;;

これ、実は「イナズマイレブンGO!」の伏線でもあったりするか?

内申の為に“雷門中サッカー部員”という肩書きが欲しくて入部したヤツもいるんじゃない?



雷門中はもはや強豪校だからな、そのチームにわざわざ初心者から入るって凄いことである故に、ちょっとね、小ズルいヤツもいるんじゃないかと思ったりする。



ということで、第121話。

今回は決勝を前にサッカープレイヤー・円堂守の始まり、そして雷門中サッカー部の始まりを振り返る総集編って感じでした。



映画「オーガ襲来」で描かれた中1の円堂守がサッカー部を復活させるシーンがアニメで初めて描かれて、、、




秋はその頃からサッカー部にいるんだけど、、、

どん底から這い上がってきたサッカー部をずっと見守ってきて、全国大会を優勝して、日本代表を何人も輩出するチームになった、っていう流れ……秋の努力も報われるよね(T ^ T)

物置きになっていた部室を掃除してさ(苦笑)。

円堂に声を掛けた勇気も凄いことだもんね。




円堂守がサッカーに出会ったのは大晦日の大掃除の時。

サッカーをやっていたせいで大介さんが亡くなった、と考えていたお母さんの方針でそれまではサッカーに全く触れてこなかった円堂守ですが、じいちゃんのノートとサッカーボールが視界に入った瞬間にスイッチが入りました(笑)。



お父さんがお母さんを説得して、サッカーやるのを許可したみたいですが、お父さんがサラッとビッグプレーしてますね(笑)。



決勝戦前日。

円堂との出会いによってサッカー観が変わった鬼道、吹雪、ヒロトが新たな必殺技に挑む模様。

決勝戦前日に思いついて、挑戦する……『おいおい、マジかよ。。。』って感じだけど、円堂守は試合中も挑戦し続けて、完成させる男ですからね(笑)。

みんな、サッカーバカになってきてますよ👏