『キミとアイドルプリキュア』第1話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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キラッキランラン〜♪




ということで、

「キミとアイドルプリキュア!」の再放送が始まりました!

映画「たんプリ」に出てきた過去作の「わんぷり」と「キミプリ」は観ようと思っていて、「わんぷり」は配信で観て感想も既にブログの方に投稿し始めてますけど、今回から「キミプリ」の感想も投稿していきます〜♪



今作の妖精・プリルン……まさかの川を流れる桃から出てきました(^^;;

なぜ、桃太郎のオマージュ?

これ、実は壮大な伏線?笑



で、このプリルンの声が南條愛乃さんだったんですよ。

ED観てビックリしちゃった。

やっぱり「ラブライブ!」絢瀬絵里のイメージが強いから、なんかプリルンの声は南條愛乃さんっていう想像が全然つかなくて……声優さんの表現の幅ってすげぇなと思いました。



プリルンは“ダークイーネ”に襲われたキラキランドの妖精で、キラキランドを救う“アイドルプリキュア”を探しに来た……“ダークイーネ”っていうのが敵組織の名前かと思いきや、どうやらボスの名前らしい。

ダークイーネの手下が3人出てきたんだけど、、、




チョッキリーヌさん、エッッだな。。。笑





主人公・咲良うたはミュージカル並みによく歌いますねぇ。

敵を歌で宥めて解決しようとしていたほどです。

実家の喫茶店の看板娘でアイドル的存在ではあるみたいだけど、アイドルを目指しているキャラ……ってわけではなさそう。



敵にトドメ刺す時に勝ち確BGM的な感じで歌を歌うのが今作の特徴になるのかな。

歌で宥めようとしていたのが活きてて『なるほど』って感じ。