いやー、前回まさかの夏の甲子園初出場初優勝というね、金字塔を打ち立てた木戸川清修。
DHで出ていた渋谷がU-18日本代表に選ばれました👏
夏が始まった時点では控えだったんですけどね、凄い勢いで代表まで上り詰めたな(笑)。
さて、夏春連覇への挑戦が始まり、なんと今年も転入生が来ました(^^;;
うちの学校、めっちゃ来るやん。
しかも二刀流いけそうなヤツが来た(笑)。
外野が3人しかいないから転入生・近藤をDHで使っていきますぞ。
迎えた秋の県大会1回戦。
いやー、危なかった。
普通に負けるところだった……笹川の同点弾がなかったらヤバかったわ(苦笑)。
でも、これで分かった。
打線はある程度高いレベルを維持出来ているけど、投手力は3年が抜けて間違いなく落ちてる。。。
安江と中野の穴はデカい( ̄▽ ̄;)
2回戦は1年の徳永に一発が飛び出すなど、打線が初戦に続いて繋がりました。
投手陣も2点に抑えて、『初戦の6失点はたまたまか?』と多少思いつつ、いざ地区大会。
投手陣崩壊……。
これね、夏は好投していた1年の大谷が調子落としてて、それがめちゃくちゃ響いてる。。。
結局、7回裏のピンチも抑えることが出来ず、、、
地区大会1回戦敗退。
センバツ出場の道は絶たれ、夏春連覇の挑戦は早々に終わりました。。。
やっぱり、難しいな連覇は。
特に夏春連覇はメンバーが変わるからね、キツい。
ドラフト会議では6人も指名されました‼︎
日本一効果エグいて(笑)。
プロ輩出0人から一気に6人ですからね。
投手力が課題として出た新チーム。
練習試合では転入生・近藤が9回2失点で完投。
そして相変わらず打線は打つ(笑)。
夏までに強固な投手陣を作り上げることが出来れば、夏連覇が見えてくるね。
次回、夏連覇目指します。
#5に続く。。。















