G1両国大会2日間で嬉しかったことといえば、、、
【8.15両国大会・第4試合】
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年8月15日
矢野が真壁との連携で
OSKARから3カウントを奪取!
試合後、ヒートアップする真壁とIceが大乱闘!!
★新日本プロレス・スマホサイトで詳報中!https://t.co/Nz69rzdsFT#G1CLIMAX36 pic.twitter.com/0Gr03BTGPs
矢野「オラ、クソガキどもがナメんな、この野郎!俺と真壁でタッグ挑戦もあるんじゃねえか、オイ!」
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年8月16日
真壁「オイ、何べんも言ってやる、この野郎!矢野の言う通りだ。テメーらのような小僧がな、“古ぼけたおじいさん”だ?バカ野郎!ナメんじゃねえぞ!」
全文https://t.co/d9k6ku4cOr#G1FINAL pic.twitter.com/QfHwRzHN4K
矢野さんがタイトル奪取に向けて動いたこと‼︎
G.B.H.時代のタッグパートナーである真壁さんとの連携で、前IWGPタッグ王者組K.O.BのOSKARから3カウントを奪い、翌日には現IWGPタッグ王者組のオーカーン&HENAREと一触即発のK.O.B.を後ろから襲撃してIWGPタッグ王座を持ってアピール!!
真壁刀義&矢野通とK.O.B.は実は今年の4月末から5月初旬にかけての『レスリングどんたく』シリーズでもぶつかっていて、、、
ただ、その時はK.O.B.が旧G.B.H.を煽っていたものの、特に抗争に発展することはなかったんですよねぇ。
たしか矢野さんがパートナーを変えながら連日当時IWGPタッグ王者組だったK.O.B.と戦っていたから、矢野通推しの自分としてはタイトルマッチに発展しないもどかしさを感じていました。
そこから3ヶ月経って、遂に来たかと(笑)。
多分というか、たしかK.O.Bの2人がどこかで言っていた気がするんだけど、2人はファンの時にG.B.H.がバリバリ悪いことしてた頃を観ているんですよね。
真壁刀義&矢野通もIWGPタッグを巻いた実績があるし、最優秀タッグにも輝いたことがあるわけで、タッグとして“超えたい存在”なんだろうなと。
【9月19日 (土)北海道・室蘭大会の全カードが決定!】
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年8月17日
・メインは「IWGPタッグ王座No.1コンテンダーマッチ」
真壁&矢野vsIce&OSKAR!
・セミは後藤革命軍 vs Unbound Co.!
・第2試合で時間差バトルロイヤル『ムロランボー2026』も実現!
見どころ記事https://t.co/ULtDxcUepT#njdest pic.twitter.com/iJixtTPQKi
9月の室蘭大会でIWGPタッグの挑戦権をかけた試合が組まれました。
ここ数年の新日本は若手の台頭が目立つ反面、ベテラン勢が若手の壁になりきれずに敗れていくのも目立つ。。。
内容で勝つことも大事だとは思うけど、やっぱり結局は勝ち負けですから。少なくとも僕はそこを重視しているので、内容でも結果でも壁になって欲しいなと思います。
ここで負けちゃうともうタッグ戦線に割って入れないような気もするし。