『イナズマイレブン』第109話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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『サッカーちゅうんは、魂と魂のぶつかり合いや!』



天使にサッカーとは何ぞやを叩き込む人間。

これが超次元サッカーだ。





ということで、第109話。

リカを助けにヘブンズガーデンにやって来た円堂チーム。

円堂チームは鬼道チームに比べてインパクトには欠けるけど、よく見てみるとちゃんと強いって感じのメンバーよね()

吹雪をどこに置くかでチームの色も変わりそう。

まあ、エドガーとフィディオもいるし、吹雪にはDFをやってもらうのが無難よね。




相手GKがエドガーのエクスカリバーを一度防いだことで舐めプしてたところにオーディンソードを叩き込むフィディオは流石だし、セインのヘブンドライブエクスカリバーで迎撃して決勝ゴールを奪ったエドガーも流石👏

世界のトッププレイヤーの個人技が光りましたな。

勿論、そこに至るまでにはイナズマジャパンの繋ぎがあって、塔子もザ・タワーを駆使して躍動していました。






ウルビダは当時からスタイル良いなと思っていたけど、ギュエールに関しては当時は気付かなかったな。。。

今観たらめっちゃエッッじゃん。



……



さて、次回は鬼道チームが魔界軍団Zに挑みます‼︎