『ダイヤのA actII -Second Season-』第8話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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薬師の新キャプテン、やっぱり秋葉ですよねぇ()

ってか薬師の2年はまともなのが秋葉と増田しかいないからな……雷市と三島を上手くコントロール出来るヤツって考えたら自ずと秋葉一択になるわな。

雷市と三島はキャプテンにしたら良さが消えそう(_;





というわけで、第8話。

いやー、試合が動きましたねぇ。

前園のエラーから5番佐々木のタイムリーで市大三が先制。

タイムリーのシーンも良い返球が来ればアウトだったかも……っていうタイミングでしたが、レフト・結城将司の送球は高かった。。。

4番星田を三振に抑えた後だっただけに、この先制点献上は痛い……エラー絡みだから余計に。



ってか、沢村の完封あるんじゃないかと思ってたから、失点はちょっと驚きの展開だわ。




直後の4回裏。

天久ボーイが荒れ始めました……先制点をもらって気が緩んだか?

先制点が入った時に『勝った‼︎』って言っちゃってたもんなぁ(苦笑)

ホント、この男はすぐに気が緩むね(^^;;



春市にヒット、白州が四球を選びノーアウト1,2塁で4番御幸。

ここで最低でも同点、あわよくば逆転まで行きたいね。



そしてこの準決勝……薬師の元エース・真田が観にきましたね。

真田は市大三に敗れて以降、チームメイトに姿を見せていないようで轟監督も『野球を辞めるんじゃねえだろうな』と心配していました。

真田の実力なら大学や社会人から声かかっててもおかしくないですよね、選抜ベスト4にも入ってますから名前もある程度売れている。

雷市も先輩達の夏を終わらせてしまったショックで練習に出てきていないようですが、真田が神宮球場に足を運んだのはやっぱり野球に飢えているから……なのか、それとも。