いや、森亜るるかさんじゃん‼︎
って思ったけど、こういうの意外と分からないもんなのかなぁ(苦笑)。
ということで、第12話。
“ミサンガは切れても、想いは切れてない”
ミサンガの言い伝え(?)、今もあるけど実際どうなん?って言うのと言い始めたヤツは誰なんだとか、思うことは様々。
まあでも、ミサンガに宿るマコトジュエルが消えないようにする為とはいえ、失恋した女の子に寄り添う森亜るるかさんは天使でした👼
ミサンガに込めた想いが大切……結果も大事だけど過程も大事みたいな?
嫌いじゃないね、その考え方。
要は過去の自分を否定しない、捨てないってことでしょ?
良いじゃない、バンドマンに失恋した女の子相手だっただけにロック味を感じましたよ。
そしてなんと森亜るるかさん……キュアアルカナ・シャドウは今のキュアット探偵事務所を過去に使っていたということが明かされました。
“先輩”がいることは言及されていましたが、僕は未だに出てきていない“キュアエクレール”がそれだと思っていたので、『そうだったのかぁ。』って感じです(^^;;
で、キュアアルカナ・シャドウの攻撃を見たジェット先輩がニジーによって大ピンチになった時に助けてくれたのはキュアアルカナ・シャドウだということに気付くんだけど、、、
あれはあくまでもマコトジュエルに反応するポチタンに興味があったから助けただけらしい。
泳がせてもう少し様子見したかった、ってことか。
ドライだねぇ。
さて、次回が1クール分の締めに当たる第13話。
ここでなんと怪盗団ファントムのボス・ウソノワール自ら出撃するというゾクゾクする展開。
早ければ次回にはキュアアルカナ・シャドウが仲間に……まあ、まだならないか(笑)。


