【4.4両国大会・第7試合】
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年4月4日
大熱戦のIWGPタッグ戦は
IceがCruellaで大岩を撃破!
K.O.Bが5度目の防衛に成功!!
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両国大会の個人的ベストバウト。
“プロの喧嘩vsプロのレスリング”
Yuto-Iceと大岩陵平のイデオロギー闘争……互いの信じる“プロレスとは”がぶつかり合って、激アツな試合だった。
Iceの“Cruella”で決着がついたけど、タッグでのフィニッシュ技で終わらなかったところにも結果的に“喧嘩感”が出てる……という意味ではIceの完勝だったかなと。
2月の大阪大会でもベストバウトにはタッグ戦(K.O.Bvs海野翔太&上村優也)を選びました。
IWGPタッグ戦線が面白くなっているのは間違いなくK.O.Bの功績。
既に5度防衛しているK.O.Bからベルトを獲ることも難しいですが、K.O.Bと同等もしくはそれ以上にタッグ戦線を盛り上げることもまた難しい問題。
K.O.BはIceもOSKARも結構喋るし、煽りも上手いからね。
【4.4両国大会・第7試合後】
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年4月4日
Iceが次期挑戦者に毘沙門を指名も……。
オーカーン&HENAREが挑戦表明!
後藤はUEタッグにコンテンダーマッチを要求!!
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当然比較もされるわけで……次期挑戦者として毘沙門とオーカーン&HENAREが名乗りを挙げたけど(毘沙門は王者組からの逆指名)、結構プレッシャーかかってんじゃね?と思ったり。
