【イナズマV】『冷たいとか熱いとかなんてどうでもいい。』 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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ガゼル、腕まくってるから素肌にキャプテンマークなのオモロい(^^;;




『冷たいとか熱いとかなんてどうでもいい。』

そんなこと言ってくれるなよ(笑)。

バーンとガゼルにとっては大事なことなんだからさ。。。






“ノーザンインパクト”、かっこいいよなぁ。

好きな必殺技TOP10には入ってくると思う。





ダイヤモンドダスト戦はGK・円堂守が攻撃参加することのデメリットが浮き彫りになる試合となりました。

今までそこを突いてくるチームはなかったんだけど、エイリア学園のレベルだとそれも容易なんでしょうねぇ。






“正義の鉄拳”で止めようとしたらペナルティエリア外だった為、咄嗟の判断でヘディングに切り替える……この閃きが円堂守にはある。

人並外れた練習量を誇る天才だと思いますね、この男は。そりゃあ誰も敵わない。



試合は引き分けで終了。

アニメだと試合後に瞳子監督からキーパーを辞めてリベロに転向するよう言われるんですよねぇ。

今思えば別にキーパーとしての円堂がダメとかじゃなくてチームの攻撃力不足を解消する為のファイヤーフォーメーションであることは分かるんだけど、当時はキーパー・円堂守を否定されている気がしちゃってイヤでしたわ(笑)。






鬼道、土門、円堂が“デスゾーン2”を習得する為に帝国学園側で雷門中と戦う……アニメオリジナル回。

必殺技の習得だけでなく、真・帝国学園戦を経て抱える鬼道のモヤモヤ、真・帝国学園のメンバーとして鬼道の前に立ちはだかった佐久間と源田、そしてその他の帝国学園のメンバーの心情を再確認する、アツい回だったんだよなぁ。




“デスゾーン2”習得の為にまずは“デスゾーン”から挑戦する3人。

最初は帝国と同じように3人のタイミングを合わせていましたが、『雷門にいる方が鬼道の良さが出ている。』という佐久間の言葉でタイミングを合わせずに個性をぶつけ合うのが雷門のサッカーであることに気付いた鬼道。

各々のタイミングで回転した結果、“デスゾーン”、そして“デスゾーン2”が完成!

アニメだと“デスゾーン2”の全貌をカオス戦まで引っ張ってたよね(笑)。




これ、結構違和感ある台詞なんだよな。

うーん……『裏切られた』とは元々思ってないだろ、佐久間と源田も。

雷門で優勝した鬼道へのちょっとした嫉妬を不動に煽られただけだと思ってるんだけど。





バーンとガゼルの2人が並んだ時の映え具合、ハンパない。





雷門はリベロ円堂、GK立向居の体制になってからの初陣。

ただ、立向居は“ムゲン・ザ・ハンド”が完成しておらず、10失点……。。。(・_・;





“デスゾーン2”で1点を返すものの、バーンとガゼルの連携技“ファイアブリザード”でカオスが11点目…!!

“ファイアブリザード”、好きな技の一つです🔥❄️

かっこいい。





“イグナイトスティール”と“フローズンスティール”のコンボ、イナイレ史上最強のディフェンスと言っても過言ではないと思ってる。

片方は避けれても、もう片方は無理だろ……。。。

アニメだとアフロディがこのコンボを食らいまくって負傷離脱するんですよねぇ……(・_・;





グランが介入して試合は強制終了。

アニメだと雷門が7点取って、サッカーとは思えないくらいの点の取り合いになります(^^;;



 

 

「ハイキュー‼︎」の梟谷学園みたいなカラーリングのユニフォームをゲットしました🏐⚽️

来夏に氷技を覚えさせた……ええやん。



#14に続く。。。