【第13話】
稲荷崎高校、遂に来たーー!!
ポップアップストアで買ってたのよ、“思い出なんかいらんTシャツ”。ポップアップストアに行ったのは2期見終わったくらいの時期だったから、稲荷崎高校まだ出てなかったのに(笑)。
ワードが気に入ってた(^^;;
稲荷崎はインターハイ準優勝校なんですね。
優勝したのが井闥山学院……あれか、予選決勝で梟谷を倒してたところか。
ってか白鳥沢が王者なのかと思ってたけど、そうじゃなかったのね。
宮侑、宮治……作中でもそうだったけど、人気ありそうな双子だなぁ(笑)。
他のヤツらも強そう……烏野はどうやって崩していくんだろ。。。
ってかオレンジユニフォーム、良いじゃん!!
よくよく考えたら今までの相手、どこも明るい色をベースにしたユニフォームだったな。
えー、そして第12話で急に進展した田中と叶歌の恋模様ですが、、、
叶歌が告白してくると勘違いした田中は『心に決めた人が〜』言ってフりましたね。
潔子さん一筋か!!
素晴らしい👍
けど正直、叶歌ちゃんも良いよな……田中が揺らいでも仕方ないと思えるくらいのスペックだよ。。。(^^;;
そんな叶歌の元に男が現れて田中がまたしても勘違いして彼氏だと思い込んでいましたが、“いとこ”というね(苦笑)。
田中、一旦落ち着こう。
【第14話】
OP/ED変わった〜♪♪
ED曲「One Day」、県予選で戦ったメンツが烏野の試合を観てくれているアニメーションだったり、次の大会に向けて練習してるのエモいじゃん。
ってか曲が良すぎる。劇場版のEDでもいけるポテンシャルあるだろ。
“烏野vs稲荷崎”
インターハイ2位クラスになるとその場の勢いで変人速攻も出来てしまうのか( ゚д゚)
まだ1セット目の序盤だけどサービスエースは3本……スコア以上に差を感じてしまうくらいプレーで威圧してくるね。。。
応援も凄いけど、烏野も冴子姐さん(田中の姉)が来たから🪘
ってかバレーボールの応援って楽器アリなんですね。
バレーはプロの日本代表の試合しか観たことないからさ、なんか新鮮。
梟谷の木兎と赤葦、鴎台の星海、そしてOVAで出てきた戸美学園の大将優が烏野vs稲荷崎を観てますけど……いいよね、ライバル達が戦況を見つめるこの感じ。
【第15話】
4期に入ってから急に木下の心情描写増えたよな。
ピンチサーバーの緊張、流れを持ってこれなかった悔しさ、今までバレーに熱心に取り組んでこなかった故の劣等感……その全てが僕に刺さってますよ。
僕、テニス部だったからサーブレシーブの緊張感は凄い分かる(笑)。
サーブだけでも緊張するのに代打なわけだからね、木下と山口は。スタメンで出てるなら多少はラクだろうけど、サーブを決める為に出てくるっていうのはすごいプレッシャーかかってると思う。
だから和久南戦で山口がチキッた時も『求められているものは分かってるけど……。』っていう心境、めっちゃ共感出来たんですよねぇ。
試合はお互いに20点台に乗せてきて、1セット目の最終局面。
烏野が粘り強く稲荷崎についていってますね。
日向は自分がされて一番嫌だった青葉城西のストレートにスパイクのコースを誘導されたブロックを再現して得点に繋げていました。
自分1人ではなく、みんなで止めればいい……プレーだけじゃなくてマインドも成長してます‼︎(T ^ T)
同じようなことをユースの監督が言ってた気がしますが、、、
格上なのは稲荷崎だし、主導権を握っているのも稲荷崎だと思うけど、プレーを見ると烏野の攻撃パターンの多さに稲荷崎がなんとかついていってるように映ります。
稲荷崎の監督は『日向に気を取られるな。』と口酸っぱく言ってますが、選手たちはやっぱり気になるご様子。
そりゃあ、ちょこまか動かれたら気になるわな。。。笑





