姫崎さんの魅力をひとつずつ挙げていくゲーム、“お姉ちゃんしりとり”(「アンビリーバボー」のビートたけしさん風に)。
好きなことをやらせてくれる、って良いよな。
親も親で大変なことはあると思うけど。
!?( ゚д゚)
デスヨネー( ̄▽ ̄;)
いや、ここでプロデューサーに告白してたら大問題……ってこともないのか??
僕は別にアイドルが恋愛してようが何とも思わないけど、世間的には何故か女性アイドルだけアカンのよね。。。
莉波お姉さん、アイドルが好きだって気持ちがちょっと揺らいでいる模様。
前回の敗戦がよっぽど堪えたんでしょうね。。。
プロデューサーと初めて出会った公園があった場所にやってきた2人。
デートではない( ̄(工) ̄)
何だこの将来を見据えた牽制球は(笑)。
ここで莉波お姉さんが確認しておきたいのは“プロデューサーが自分と一緒に暮らすことに抵抗があるのかどうか”だよな。
プロデューサーとアイドル、っていう関係を崩さないで回答するの天才かよ。
根っからのプロデューサーだな(^^;;
この流れ、笑った。
莉波の父さんのボケに乗っかるような形で『娘さんをください』……父さんの『なっ!?』ってリアクションも良いね。あなたが先に仕掛けてきたんですよ、って感じだけど(^^;;
莉波のことを第一に考え、アイドルに集中出来る状態ではないと判断して『学園に戻りましょう』とは言わないプロデューサー……担当アイドルのことがよく見えてる。
いやー、青春してるなぁ……。
走りながら想いを叫ぶ……何というか泥臭いけど綺麗なんだよな。
吹っ切れたみたいですね。
大好きなアイドルになるために、もう一度立ち上がる。
良いねえ…!!
『娘を、幸せにしてくれ。』……それ、多分もう一回プロデューサーに言うことになりますよ。
その時はプロデューサーという肩書きを置いた状態だと思いますけどね。
めっちゃ良いお話だった。
どん底から始まってる莉波お姉さんがまたどん底に落ちるっていうのは意外な展開だったけど、プロデューサーの存在が莉波お姉さんをまた立ち上がらせたよね。
“夢見た道を走った先でしか、見られない景色”
僕も見たいよ。
























