『ガールズバンドクライ』第12話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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プロなってますやん!!

アー写、キマってますねぇ!!



プロになってアニメ1()が終わるのかと思ってたけど、プロになってダイヤモンドダストと戦うまでを描くみたいですね、どうやら。



というわけで、第12話。

事務所と契約したトゲナシトゲアリ。

智ちゃん達はバイトを辞めて、音楽活動に専念できることになりました。

好きなことを仕事に出来るのは素晴らしいことだけど、大人の思惑に振り回され、自分達の思い描いていた道から外れていくこともある……そんな世界に足を踏み入れたトゲナシトゲアリに早速舞い込んできたダイヤモンドダストとの対バンライブのお誘い。



『共存共栄、足の引っ張り合い……どちらも本音でどちらも建前。』



トゲナシトゲアリ担当マネージャー……でいいのかな、三浦さんの言葉が凄く印象に残ってます。

知名度で圧倒的に上回るダイヤモンドダストからしたら勝つことは間違いない出来レース。トゲナシトゲアリ次第で共存共栄にも足の引っ張り合いにも出来るんだぜ、という挑発みたいなところでしょうか。

大人が考えるようなことだからこそ、すばるちゃんは桃香さんに『ダイダスの人たちはどう思ってるんだろうね?』と問いかけたのかなと。




新曲の配信初日を迎えて、恐る恐る再生数を確認した仁菜でしたが、、、




103回。



まあ、そんな簡単じゃないよね。。。(・_・;