今回の舞台は豪邸屋敷。
テニスが楽しめずに悩んでいる令嬢を救うアドバイザーとして呼ばれたはずなのに使用人だと勘違いされる幕開け(^^;;
ポカしてクビになったばかりの元・使用人達とのダブルス対決🎾
まあ、余裕よ。
使用人として認められ、ヴィクトール邸へ。
お悩み令嬢ことロゼッタ……勝っても喜べないのはツラいな。。。
使用人として色々と問題を解決したり、他の使用人とテニスで勝負して勝っていると、執事のジェラルドに勝負を挑まれました。
ホントこの世界は何かあるとテニスやな(今更)。
スコア撮り忘れたけど勝った。
楽勝だったわ。
で、やっと勘違いが解けてアドバイザーとして認知してもらえました。まあでも、ウェンディのメイド姿はめっちゃ似合ってて好きですけどね。
『配慮して』……?
アンタら接待プレーやってんの??
だからロゼッタはつまんないって言ってんじゃね?
ここはアドバイザーとして本気でロゼッタを相手に……って、ロゼッタって17歳なのか(笑)。そのビジュアルだから小学生かと思ってたわ。
ウェンディがメイド服から着替えてるのは使用人だと思われないようにする為です(ストーリー上、着替えなきゃいけない)。
で、強いのかよ(^^;;
いやー、ちょっと焦ったわ。
お互いにサービスゲームを取り合って2対2だったからさ、ちょっと負けも過ったね。
何とか3ゲーム目を先に取れて気持ちがラクになって、最後のゲームは圧倒出来た。
令嬢だから負けて駄々でもこねるかと思ったら、随分と清々しいな。
一応、ロゼッタに勝つヤツもいたんだな。
まあでも、この屋敷にいるヤツらはみんな負けてそうだな。
旅に出ることを選ぶハードルの低さ、フットワークの軽さ(笑)。
ということで、ロゼッタが仲間になりました。
いやー、ロゼッタ強かったから次のボス戦あたりで負けちゃうかもしれんな。
#5に続く。。。























