『GIANT KILLING』第5話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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達海監督と村越、和解するかと思ったけどまだダメか……

でもキャプテンマークは村越に返しましたねぇ、達海監督。

絶対服従を条件に、ですが()



他にも達海監督の戦術を完全に理解するとか、前を向き続けるとか、色々条件がありましたが、どれも今まで背負い過ぎていた村越から負担を取り除くようなものばかり。

多分、村越も達海監督が自分の為を思ってやってくれていることには気付いているはず……。



ただ、やっぱり過去の裏切りが許せないってところか。。。

移籍するしないは選手の自由だからなぁ、村越の気持ちも分かるけど『そんなに怒ることか?』とも思うね。



ETU対東京ビクトリーは22のドロー。

優勝チームに対してドローというのはETUの立ち位置からしたら上出来なんじゃないでしょうか。

椿が覚醒するかと思ったんですけど、逆に2失点に絡んでしまうというね……向こうのキャプテンのしたたかさにやられてしまいましたな。