『GIANT KILLING』第4話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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椿とジーノの連携、かっこよかったなぁ!!

椿の良さを引き出した上で最後は自分でゴールを決めるジーノ……やはりストライカーはエゴイストでなければならない()





椿は紅白戦では存在感を見せていましたが、キャンプでは結果がふるわず、コーチからの信頼を得られていませんでしたが、達海監督は椿の能力、そしてメンタルが弱いことに気付いており、キャンプ最終日に椿とサシで話をしていました。



10回のうち9回はヘマをするが、たった一回……輝かしいプレーで全ての人を魅了する。お前に魅せられた人達が、ここまでお前の背中を押したんだ。お前の実力だ、椿。そのまま行け。何度でもしくじれ。

その代わり、一回のプレーで観客を酔わせろ。敵のド肝を抜け。

お前ん中のジャイアント・キリングを起こせ。』



名言キタぁぁ!!👏

これは椿嬉しいだろうな。

弱点だと思っていた部分を達海監督は否定することなく、むしろ魅力だと言って背中を押してくれた。



達海監督も椿のことを知る為に学生時代の監督に連絡をとってるのめっちゃ好感持てる。

達海監督が背中を押してくれて、ピッチではジーノが自分の良さを光らせてくれる……椿はETUに来て良かったな(T ^ T)