『ラブライブ!スーパースター‼︎』3期第3話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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練習に来ない冬毬への文句をかのんに吐くマルガレーテ……今回の出番のほとんどが愚痴で笑った(^^;;



ってか、ライブの出場権取れなかったかー。

まあでも、マルガレーテが言ってたように目指しているのはあくまでも“ラブライブ優勝”。

ってことを考えたら、ライブを観た人には響いたってことが一番だよねぇ。




というわけで、第3話。

メイと四季の関係性だったり、周りの支えもありながら見事にセンターをやり切った四季が今回のストーリーの軸でした。



そこのストーリーも良かったんだけど、、、




かのんが離脱したLiella!を何とか引っ張っていこうとする千砂都に僕は心を動かされたね🐙

何というか千砂都は大人なんだよな。

かのんがLiella!に戻って来ないことに対してのショックを一番受けてるのは千砂都だと思う。けど、それを表に出すことなく、かのんの思いを尊重してLiella!Liella!で今やるべきことに集中するっていうところの切り替えは立派だなと。



センターを四季以外の人にするか葛藤してる表情も凄く良かった。

あの顔見たら僕だったらどんな答えでも千砂都についていきますよ。




正直さ、

第2話が終わっての次回予告で次は“Liella!回”だ、ってことは分かっていたから、この第3話は結構重要だなと思ってました。

『あらゆる面でトマカノーテに食われたらいけない。Liella!のストーリーがしっかりしてなきゃ3期成り立たないぞ…。』という思いを持ちながらの第3話視聴だったんだけど、個人的には満足。

面白かった。