『鬼滅の刃 柱稽古編』第6話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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鬼舞辻無惨は禰󠄀豆子とお館様の居場所を上弦の肆・鳴女に探させているんですねぇ。

3話からちょいちょい出てきてた眼は鳴女が出していたもので、禰󠄀豆子や産屋敷の居場所を探す為に鬼殺隊の隊士たちを尾行している……いやー、これはマズいっすね。



居場所がバレるのは時間の問題だな。

今までは鬼にバレそうになったら拠点を丸々移してた、って何話だったかで言ってた気がするけど、今はお館様が動けないから移動出来ない……ですよね。



ってか、これだけの対立関係なのにお館様と鬼舞辻はお互いの顔を知らないの何か面白いな。全く接触が無いにも関わらず、互いに軍勢を率いてやり合ってるわけだから凄い(語彙力)




炭治郎、伊之助、善逸は岩柱・悲鳴嶼行冥の柱稽古の日々。

善逸の発狂がヤバかったな……(苦笑)





あと、玄弥めっちゃ良いヤツ。

兄とは真逆で、一番まともな人間かもしれない。

ってか悲鳴嶼行冥から『兄(実弥)には会うな。』って前々から言われてたんですね……よっぽど仲が悪いというか、多分悲鳴嶼行冥は実弥が何で玄弥にああいう態度を取るのか、っていう真意を知ってるんじゃないかな。

だから実弥の思いを尊重する為に『会うな』って玄弥に言ってるんだろうなぁ……と思ったんだけど、果たして。。。






玄弥のアドバイスもあって、柱稽古のメニューである大きな岩を動かせるようになった炭治郎。

アザが濃くなってましたねぇ……力を出せるのは良いことだけど絶対デメリットがあるだろ。。。