『ブルーロック』第32話(2期第8話) 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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『目的の為に利用し合って喰らい合う……この歪な関係が俺とお前には健全だろ。』



歪な関係だと理解している糸師凛、何か可愛いな(笑)。

兄の冴にも『もう前半30分だ。なのに挨拶も無しかよ。』って可愛いこと言ってて、凛のことはますます好きになりますね(^^;;




この第32話でブルーロックvsU-20日本代表の前半が終了したわけですが、、、



まさかのブルーロックが2対1で1点リードというね。

ブルーロック側が勝たないとプロジェクト諸共散ってしまうので『負けは無いんじゃないか。』と予想していて、『無難に引き分けなんじゃね?』と思ってるんだけど、前半をリードで折り返すとは思ってなかったわ(笑)。



凪の同点ゴールも凄かったけど、凛の勝ち越しゴールもエグかったな。二子のクリアからの烏→乙夜→千切の流れも最高だった。

乙夜と千切って俊足系でタイプ被ってるなと思ってるんだけど、最速は千切なんですね📝

ってか千切に対してのお嬢呼びが乙夜にまで浸透してて笑う。



絵心が二子をCBに起用した理由は視野の広さを活かせるからだ、っていうことが明かされたんだけど、勝ち越しゴールの起点はまさにそこでしたね。



前半アディショナルタイムには冴のシュートを蟻生が渾身のディフェンスでゴールを割らせないファインプレー‼︎

完全に決められたと思ったからビックリしたわ(笑)。普通のDFより優秀なんじゃね?



そろそろU-20日本代表は士道を出してくるんじゃないかな。。。