『ブルーロック』第31話(2期第7話) 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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『お前は俺だけを見てろ。』

2期が始まってから糸師凛をめちゃくちゃ好きになってる自分がいる(笑)。



認めてない相手には暴言吐きまくってるけど、実力を認めてる潔にはマメに声掛けしてるし、「ぶるーろっく あでぃしょなるたいむ」で意外とノリの良い部分も見せてるからだんだん好きになってきたわ。




糸師冴の先制ゴール、エグかったな。

角度のないところから撃ってきやがった……。

3回あったシュートチャンスを捨ててまでパスを出してあげたのに決めきれなかったチームメイトに苛立ってたのは『ですよね。』って感じ(笑)。

まあ、冴はチームメイトと思ってないと思うけども。



冴のゴールを見せつけられたブルーロックイレブンですが、リスタートからは潔と凛の連携でチャンスメイク。この2人、すっかり良いコンビやな(笑)。

この関係性、好きですねぇ。



『黙って信じてろ。うちのエゴイストどもは本番に強い。』

絵心がブルーロックイレブンを信頼してる……まあ、自分の目に狂いはないっていう意味合いの方が強いとは思うんだけど、この自信に満ちたセリフはシビれたわ。



ブルーロックイレブンは全員がストライカーなので、ゴールにとにかく貪欲。

最後に全部持っていったのが凪。トラップやらフェイントやら理解不能なムーブで(笑)、U-20日本代表のディフェンスを翻弄して同点ゴール👏

U-20日本代表から最初にゴールを奪うのは凛だと思ってたからちょっと意外な展開。



凪のゴールに対する凛の反応、冴の反応が気になるし、凛が冴と同じプレーでゴールを再現しようとしてたところがあったので、糸師兄弟の遺恨にも注目です。