「帰ってくるぜ、ベイビー!」
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2024年10月14日
あのヤングバックスが5年ぶりに新日本マット上陸!
2025年『WRESTLE DYNASTY』1.5東京ドーム大会の参戦に名乗り!!https://t.co/Iax1XAXiUr#njWD #NJPW #AEW pic.twitter.com/37kxF0FzT7
まあ、5年も経ってればファンの入れ替わりというか新規のファンも多いだろうから、ヤングバックスを知らない層もいるよな……と思うくらい、両国のお客様の反応が( ̄▽ ̄;)
個人的にはヤングバックスはめちゃくちゃ好きだから、来日してくれるのは嬉しい。
棚橋さんとケニーが対ヤングバックスを熱望してるけど、ケニーが間に合うのかな。。。
で、お客様の反応について触れたけど、こういう“リアル”なリアクションは大事だと思っていて、、、
灼熱の頂上決戦!
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2024年10月14日
最後は渾身のドライバー3連発で内藤を撃破!
ついにザックがIWGP世界ヘビーを初戴冠!
試合後、SANADAが10.20ロンドンで王座戦を要求!
海野、鷹木も続々と挑戦表明!!
【10.14両国結果】
★新日本プロレス・スマホサイトで詳報中!https://t.co/E8aUeCiya3
#njkopw pic.twitter.com/dbd7FDk4KG
両国大会のメイン後、新王者となったザックにSANADAさん、海野さん、鷹木さんが次々と現れて挑戦表明してたんだけど、海野さんの時だけブーイングだったんですよ。
この日、棚橋さんが2026年1月4日での引退を表明したけど、海野さんは明らかに“棚橋弘至の次に本隊を引っ張っていく存在”なんですよ、見た目的にも。
ただ、会社の思惑が見えるのもそうだし、海野さんの試合自体があまり刺さってないという人が多いのかなっていうところで、正直現時点ではファンからの支持はあまり集められてないのかなと。
G1ではG1覇者のザックに勝っていたり、鷹木さんにも勝っているんだけど、プロレスって勝つだけじゃ見てる側の評価は上がらないっていうちょっと不思議なところがあって、、、
結果以外の部分での物足りなさもそうだし、本隊時代の内藤哲也のように“無理して良い子ぶってる感”もあってのブーイングなのかなと思いますね。
ここをどう乗り越えるのか、それとも潰されてしまうのか……。。。