『下剋上球児』第6話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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ザン高、勝ったーー!!👏👏👏

12年振りの“夏1勝”……ザン高の歴史をホントに変えた。凄い!



しかも相手は昨夏ベスト8だかベスト4って言ってたような……?

そんな強豪校に勝つなんて凄い。



ってか、、、

第6話の放送前にアジアプロ野球チャンピオンシップの決勝戦“日本vs韓国”が行われていたんだけど、スコアが4対3なのよ。



で、ザン高の12年振り夏1勝のスコアも4対3……何この巡り合わせ(苦笑)。




不起訴処分になったことで野球部の監督として戻ってくる道が出来た南雲先生。

『夏に1勝を挙げたら戻ってきて欲しい』と南雲先生に伝えて、夏の初戦に挑んだ部員たち。

サボり癖が酷かったり、南雲先生への信頼があるのかよく分からなかった我が魔王・野原くんと紅岡くんが“夏1勝”、“監督を務めた山住先生の初勝利”、“南雲先生が戻ってくる”ことを喜んでいるのが……(T ^ T)

野原くんなんて南雲先生を見て泣いてたやん。。。



試合自体もめちゃくちゃアツかったわ。

根室くん、まさかのバックスクリーンへ同点3ラン! そんなパワー、何処に隠してたんや(笑)。お姉さんも大喜びでしたね。



この調子でどんどん勝ち進んで欲しいけど、案外2回戦でコロッと負けちゃうのかな……?

富嶋くん、野原くん、紅岡くんとまだサヨナラしたくないから勝ち続けて欲しいわ。