放送中にツイートした、、、
“おいおい……
この世界のマリさんツンデレちゃんかよ(笑)。
思わぬ収穫だな、これは。”
これが全てだよ。
もう、他は正直あんまり覚えてないよ。情報量が多かったし(^^;;
情報量多すぎて、何か微妙な感じで終わりそうだな……って思ってたら、僕の大好きなツンデレちゃんが出てきたのさ。
そりゃあ、もうテンション上がるよ(笑)。
いやー、マジか。
この世界のマリさんはツンデレちゃんなのか。
名前で呼ばれる度に照れちゃってるマリさん、可愛かった^ ^
「ラブライブ!サンシャイン‼︎」の世界の小原鞠莉は僕には刺さらなかったけど、「幻日のヨハネ」の世界のマリさんはめちゃくちゃ刺さってる。
予告PVの段階で小原鞠莉とは雰囲気が違うのは何となく伝わってきていたけど、まさかの展開だな。これがあるから面白い(笑)。
前半パートでは第3話にして初めてのバトルシーンが描かれました。
ミリオンダラーのピンチにダイヤ&ルビィ(妖精と姉妹ってどういうこと……?)が駆けつけて、チカとダイヤさんが喧嘩しちゃうんだけどヨハネが仲裁して、最後は共闘してヌマヅの危機を救った……って感じで、流れ自体は良かった。
けど、肝心なバトルシーンが……。
相手がリアルにいる動物だから物理技はダメだし(ダイヤさん、ちょっと怪しいけどな⚔️)、倒すなんて以ての外。
戦い方としては所謂特殊技で邪気みたいなものを払う感じになってくるんだけど、何かキャラもそうだし、制作陣も物凄く気を遣いながら戦っているのが見えるからこっちも気を遣いながら観てしまうんですよね。『これ、大丈夫かな? そういう団体から怒られたりしないかな?』みたいな感じで。
だからバトルシーンを楽しめたかどうかで言えば、全然楽しめなかった。
心配の方が大きかったです、正直。
これ、ずっとリアルの動物と戦っていく感じになるんですよね……。
あのー、オリジナルの魔物とかいません?
ちょっとこの先、キツいかもしれない。。。
