『鬼滅の刃 刀鍛冶の里編』第3話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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ED曲「コイコガレ」、よく聴くと「劇場版 無限列車編」のED曲「炎」のメロディが入ってますね。

気付いた瞬間、鳥肌立ったわ。




さて、第3話ですが、、、




いきなりピンチですね……。



刀鍛冶の里は鬼に場所を知られないように剣士ですら目隠しをして連れてかれるくらい厳重に隠してきたのに、何か知らんけどもう鬼にバレてる( ̄▽ ̄;)



何でや、何でバレたんや。。。

そこが凄い気になるのよ。

ホント、何でバレたん?




いやー、上弦の肆・半天狗と上弦の伍・玉壺が来てしまいましたよ……。。。



上弦の肆・半天狗は首を斬られても分裂して、何と4体になってしまいました……それぞれの名前には“喜怒哀楽”のうちの一字が入ってますね。




上弦の鬼なだけあって、めちゃくちゃ強い。

霞柱の時透くんが吹っ飛ばされ、玄弥は……生きてるのか?? 

名字が不死川(しなずがわ)だから生きてる……よな?



序盤が割とほのぼのとしてたから、鬼との戦いが今回から始まるとは思ってなかったです……( ̄▽ ̄;)



甘露寺さんはいつ来るんでしょう。。。