作画の綺麗さに圧倒されましたねぇ。
いやー、相変わらず映画のような作画で凄いっす(笑)。
というわけで、始まりました「鬼滅の刃 刀鍛冶の里編」。
前シリーズの「遊郭編」の内容がほぼ頭から抜けていたけど、だいたい思い出しました(苦笑)。
遊郭での戦いから炭治郎は2ヶ月も眠ってたんですね……。それだけの戦いだった、ということか。
炭治郎たちは担架で運ばれたそうですが、宇髄さんは自力で帰られたそうで(苦笑)、“柱”って凄い(ドン引き)。
無限城での鬼舞辻無惨によるパワハラ会議……怖かったなぁ。。。
作画がホント綺麗だから、より引き込まれて怖さが増すというね(^^;;
で、僕は原作を読んでないから凄く気になるんだけど、上弦の壱と炭治郎の父さんって似てません?
これ、同一人物だったらヤバいね(ネタバレは止めてください)。
ってかラストに出てきた、花札の絵がついた耳飾りを付けてた人……あれは上弦の壱の擬人化ver.か何かですか?
冒頭の炭治郎の夢に出てきた人も似てたし、似たような見た目の人が一気に出てきて頭パニックよ(苦笑)。
炭治郎が見た夢は回想だったりするのかな?
炭治郎の父さん、上弦の壱、刀鍛冶の里にいる花札の耳飾りを付けた人、炭治郎の夢に出てきた人……これ全部同じ人なのかしら?
うわー、めちゃくちゃ気になる(笑)。
「鬼滅の刃」、おもしれー(一人でテンション上がってるw)。
甘露寺ちゃん、良い人だったし面白かったなぁ。
アニメ化するにあたってちょっと物議を醸してた(?)入浴シーンも普通に流れてましたね。
サービスシーン、ありがとうございます(素直)。
ただ、僕は“アオイさん派”だから( ̄(工) ̄)
ってことで、第2話も楽しみ。
……
「刀鍛冶の里編」は善逸と伊之助はあんまり出ない感じなのかな。
