【イナイレGO】『ルックス重視チームを作っていく。』#11 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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​第10章:『フィフスセクターの真実!戦慄 幻影学園‼︎』


今までは第10章が最終章でしたが、本作だけは第12章まであるという、このボリューム感……たまらないね(笑)。


ホーリーロード全国大会4回戦
vs幻影学園




ストーリー上、三国、天城、信助、天馬、神童はスタメン。

DFの龍崎は初スタメン。

FWの光良は化身が“奇術魔ピューリム”で、幻影学園に近い部分があるのでスタメンにしました。




後半からはストーリーで三国と信助がポジション変更。信助は初めてのGKです。

この交代に合わせて、僕も3人の選手交代を行いました。




MFのポジションにDFの凪沢と成田を入れたのは前半あまりボールを奪えなかったから。

三国先輩がフィールドプレイヤーになってしまっていること、キーパー技のない信助がGKということで守りを固めておきたかった……この2つも大きな要因ですね。



光良の交代は試合前からのプラン通り。

光良は必殺技自体はそこまで強くないので化身である程度暴れてもらったら十分なんですよねぇ。




6対1で全国大会に入ってからは初めての快勝。

召集したばかりのキャラの育成をしてたら、初期メン達のレベルが上がり過ぎてしまったパターンか??



ストーリーの話をすると、幻影学園戦の後に天馬はフィフスセクター聖帝・イシドシュウジが天馬が沖縄にいた頃に命を救ってくれた恩人であることを知る……っていう重要なストーリーがありました。

無印の脅威の侵略者編で豪炎寺が沖縄で修行してたことを上手く活用して、繋がりをもたらしたのは素晴らしいと思います^ ^



#11に続く。。。