『ラブライブ!スーパースター‼︎』2期第6話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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四季ちゃん、私服も陽キャじゃん(笑)。



もう分からねぇ。



若菜四季が分からねぇわ(笑)。



でもそのミステリアスな部分に惹かれている自分がいる。



……



というわけで、第6話。



えー、オニナッツがLiella!に加入しました。

前回ヘイトを溜めてしまったオニナッツですが、『ヘイト溜める必要ありました?』ってくらい、割と綺麗な背景だった。

あれだけヘイト溜めてきたら、シリアスな背景があると思っちゃうよ(^^;;



第5話と合わせて考えると『オニナッツ、ちょっと損してるな……。』って個人的には思う。

この何とも言えない感じ……1期の恋ちゃん回を思い出すなぁ(笑)。




1年生組の北海道合宿に同行して、練習風景の撮影を通して本気度を感じ取って、千砂都にハードルを上げられて困惑してる1年生組に喝を入れに来たり、練習に混ざったり……1年生同士で打ち解けていってる感じはとても良かったです。



そう、だからこそオニナッツをLiella!に誘うのはきな子達であって欲しかった。

北海道での合宿を通してお互い感じるものがあっただろうし、それをお互い伝えて最終的に『スクールアイドル、やってみない?』で良かった気がしてます。



ってか、まず北海道にかのんが来るっていうのが『うーん……。』って感じ。

理由も“お父さんの忘れ物を届けにきたついで”という色々と理解に苦しむものだったから、尚更オニナッツを勧誘する役割はきな子達に任せて良かったんじゃないかと思いますねぇ。

かのんを絡めるにしてももう少し捻って欲しかった、捻挫くらいに。




で、次回は「UR葉月恋」。

面白そうじゃん。