『今度一緒に野球の観戦でもしてください』
……
『坂上芽衣、実は監督のことを好きになっている説』
あるんじゃない?
僕は割とあると思ってます(笑)。
“友人”って言ってるけど、恥ずかしがるのがちょっと考えさせられるんだよなぁ(笑)。
そーいえば、昨年のバレンタインも、、、
恥ずかしがってるし、『野球を通じて監督と知り合っていなかったら異性にチョコを渡す体験をすることはなかったかもしれませんね…』って、三点リーダーを使って言葉に含みを持たせている(笑)。
昨年のホワイトデーでは、、、
いや、めちゃくちゃ三点リーダー使ってるやん(笑)。
なるほど、三点リーダーを使われると嫌って方々の気持ちがちょっと分かった気がする(笑)。
まあ今回は考察だから、三点リーダーで言葉に含みを持たせてくれると、より楽しくなるから良いけど。
で、昨年の年賀状、、、
『プロ野球はオフシーズン中ですが ファン感謝イベントが開催されてますね 今度一緒に行きませんか?』
もう、友人の域を超えている気がする(笑)。
単純にデートのお誘い(^^;;
ちなみに、僕はこれめちゃくちゃキュンときました☆
“監督の隣”というポジション争いは熾烈。
好意を抱いているかは分からないけど、主人公の有原翼。
監督に好意を抱いている宇喜多茜。
今回のバレンタインストーリーで『監督に好意を抱いているのかも?』的な感じの展開になった、監督と幼馴染の小鳥遊柚。
ちなみに、今日3.10は小鳥遊ちゃんの誕生日。
小鳥遊ちゃん、ハッピーバースデー🎂🎉🎊
誕生日限定のイベント、なかなかの青春だったんだけど、その話はまた後日。
個人的には監督と小鳥遊ちゃんの関係性が今のところアツいんだけど、監督の隣という熾烈なポジション争いに坂上芽衣も本格的に入ってくることがあれば、とんでもない青春を体験することになるかもしれない。
“野球型青春体験ゲーム”の行く末は果たして。。。










