難しいことは考えず、ただただ純粋に楽しく観ている“ゆるキャン△”。
ゆるキャン△を観ている時間は貴重な癒しの時間。
ゆるキャン△独特ののんびりとした雰囲気、好きなんですよねぇ。ゆるキャン△を観ている時だけは、時の流れがゆっくりに感じるというか、落ち着くというか
キャンプ、楽しそうですよね。
1期を観た時に『一度、やってみたいなぁ。』って思ったけど、2期を観ていて関心は高まるばかり。
でも、僕は気分さえ味わえれば満足しちゃうから、ベランダにイスを持ってきて座って日向ぼっこでもしながら本を読むだけでも良いのかも……って、そんな話は今どうでもいいか(笑)。
楽しさだけでなく注意すべき点にも触れてくれるから、本当にキャンプをやろうとしている方にとっては良い教材なんじゃないですかね。
第5話〜第6話の気温のこととか、あれは地味に役立つ話だったと思います。
ソロキャンの楽しさ、みんなでキャンプをする楽しさ……キャンプと言っても色々あるけど、1期同様2期でもその一つ一つを丁寧に描いているのが良いし、魅力される要因だなと思います。
……
と、ここまで冷静に感想を並べているけど、実は第7話のワンシーンが頭から離れないでいます。
これは卑怯。
なんだ、この溢れ出てる色気。
普段とのギャップがあり過ぎて……。
ゆるキャン△の好きなキャラは、志摩リンがダントツでトップだったけど、桜さんが一気に追いついた瞬間でした(笑)。
ゆるキャン△、強いわ。

