『仮面ライダーセイバー』第3話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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第3話は土の剣士“仮面ライダーバスター/尾上 亮”が登場。
『仮面ライダージオウ』に出てきた時の轟鬼みたいな風格ある見た目が印象的です(笑)。


仮面ライダーバスターが今までの2号ライダーポジションというか、主人公と対立した感じの立ち位置にいますね。
飛羽真のことを『小説家!』と職業で呼んでいますが、いつ呼び方が変わるのかがちょっとした楽しみです(笑)。


そして、前回ラストで『飛羽真、久しぶり。』と言ってきた謎の青年……いや、“富加宮 賢人”。どうやら、本当に顔見知りというか幼馴染みだった模様(^^;;
飛羽真の記憶が不完全ということで、賢人の登場で何か重要なことが明かされそうな気がしますねぇ。


で、ウォズみたいな見た目と雰囲気を持つ第3話で初登場の“大秦寺 哲雄”。
大秦寺役の人は物凄く“仮面ライダー好き”なんですよねー。制作発表の会見で仮面ライダーについて熱弁していて話題になってました^ ^



……


前作のゼロワン、そして前々作のジオウが伝わりやすいコンセプト、世界観だったからかもしれないけど、『仮面ライダーセイバー』に関しては第3話を終えてもまだ何か掴めない感じです(ー ー;)


ストーリーとか対立構図が自分の頭になかなか入ってこないんですよねー。


まだ手探り状態です。