『ゆるキャン△』感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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気になっていたけどずっと観ていなかった『ゆるキャン△』。
今回、ようやく観ることが出来たので感想を。



キャラの顔と名前は、以前スマホゲーム『八月のシンデレラナイン』とコラボした時に把握済み。




何で、ハチナイとゆるキャン△のコラボが実現したのかは謎だけど(苦笑)。



僕の人生、キャンプをすることなんて一度あるか無いかだと思うんだけど(多分、無いw)、ゆるキャン△を観ていたら『キャンプ、楽しそうだなぁ。やってみたいなぁ。』って思いましたね^ ^



冬にキャンプをしていて『これ、絶対寒いやろ……。』って思ったけど、志摩リンが冬にキャンプをするメリットの1つに“虫がいない”というのを挙げていて、『たしかに…‼︎虫がいないアドバンテージは非常に大きい‼︎』と思いました(笑)。


仮に、僕がキャンプをすることになったら時期は間違いなく冬を選びます。寒さは課金すれば何とかなる……はず( ̄▽ ̄;)


ひとり旅大好き人間としては、志摩リンは究極のひとり旅感があって憧れますね(笑)。
今度から“憧れの人物”を書く欄や人に質問された場合には『志摩リン』と答えることにします。誓います。


けど、みんなでキャンプしてワイワイ盛り上がるのも良いっすよねー。
ホントに仲の良い人たちでキャンプしたら楽しいでしょうなぁ〜(笑)。
学校行事の自然教室とか修学旅行でやったバーベキューは全く楽しくなかった(こういう場面で、気を遣いすぎてただただ疲れていくタイプ)。





全12話だったわけですが、ずっと癒されっぱなしでした^ ^
特にギスギスした回もなく、ただひたすら心を癒してくれた“ゆるキャン△”。


来年1月からは2期が始まるそうで、僕も観ようと思います。



“adiós”(アディオス)。