『球詠(たまよみ)』第8話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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第8話『ゼロから』




ついに県予選開幕‼︎


めちゃくちゃ観客入ってるじゃん^ ^
エグい(笑)。


ホントに“球詠(たまよみ)”の世界での女子野球の発展ぶりが凄い。
現実もこんな感じになると良いよね。


新越谷の1回戦の相手は“影森高校”。



影森は強豪校ともロースコアの接戦に持ち込める力があるけど、何よりビックリなのが試合時間。


いや、リズム良すぎ(^^;;
試合のリズムが早い理由は、『早く試合を終わらせてチームのみんなで練習したいから。』ってことらしい。
物凄く独特なチーム事情で草。







1点ビハインドの状況で、“当たれば飛ぶ”白菊のソロホームランで同点。


その後もテンポ良く投げ込んでくる影森高校の投手相手に、出来るだけ球数を投げさせてテンポを狂わせようとする新越谷高校。




ピッチャー、イライラしてきましたよ……。
この影森のピッチャー、可愛い。



2回戦の相手が強豪校である事からエースの詠深を温存させてる新越谷……


影森に勝たなければ本末転倒ですが果たして。。。