『放課後さいころ倶楽部』第4話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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『放課後さいころ倶楽部』第4話を観たので感想を。




今回登場した“ニムト”
個人的にはごきぶりポーカー並みに分かりやすいゲームだったです^ ^


単純だけど奥が深くて戦略性の高いゲームだなって思いました。
ええ、渋沢先輩を通してニムトの深さを学べました(笑)。



綾ちゃんに負けるってことは、渋沢先輩は相当ゲームに弱い……のかな(苦笑)。


ってか、この学校はピアスOKなのね。



綾ちゃんもしてるし。


ピアスOKって珍しい学校だなぁ(苦笑)。




委員長の夢は“ゲーム作家”かー。


“ゲーム作家”ってワード、初めて聞いたな。。。


ボードゲームは商品から作品になったっていう流れ、そして“商品から作品に”っていうフレーズがシビれました。



第4話も面白かったですおねがいおねがいおねがい