今日が祝日だっていうのが頭に入っていなかったから、駅に着いて電光掲示板見た時、いつも乗ってる時間の電車が無くてちょっと焦りました(^^;;
今日は海の日だったんですねー。
海に入るにしてはまだ寒いっすね。
ここしばらく、“晴れ”を堪能してないんだけど、いつ晴れるんだろ。。。
さて、
月曜日はイナイレ感想タイム。
第38話『オリオンの真実』
オリオンの光と陰。
オリオンの光を守りつつオリオン財団をあるべき形に戻そうとする新条さん。
イナイレ2の研崎のような立ち位置で最初は出てきたから、悪い人なんだろうなぁって思っていたけど、ホント正義の塊のような人なんだなって思いました。
“オリオンの使徒”として一星くんをイナズマジャパンに送り込んだけど……
実際は、“一星くんを通じてオリオン財団の陰の部分を知ってもらうこと”、
そして、“一星充と一星光の人格が存在し多重人格となっていた一星くん自身の救済”
この2つが真の目的だったと……いや、凄いな。
回想シーンで趙金雲監督と手を組まないか問答がありましたが、一星くんを任せているあたり今も繋がっているわけですね。
さらに、
オリオン財団に捕まっていた稲森明日人も救出。
新条さん、かっこよすぎるって(笑)。
これだけカッコイイんだから、もう明日人のお父さんであって欲しい^ ^
新条さんと組んでいる吹雪士郎も久しぶりに登場。
オリオンに潜入して不正を暴こうとしているとのこと……危ないことしてますね(ー ー;)
気になるのは、“新条さんが自身の仲間に吹雪士郎を選んだ理由”。
吹雪士郎じゃなきゃダメな理由っていうのがきっとあるはず……。
これは今後明かされるのかな?
それとも、そこには触れないのかな?(触れなさそう)
フロイとヴィクトールが離脱し、オリオンの使徒で染まってしまったロシア代表。
マリクが明日人とフロイの説得もあって反オリオンに傾いた感じはするけど、ユーリ達もいるからね……。
それに、フロイと共に離脱したヴィクトールもちょっと信用出来ない(苦笑)。
まだまだ、勢力図が変わっていきそうな雰囲気です。


