今日も暑かった……。
暑かった以外、何もないです(苦笑)。
さて、
今日はイナイレの感想でーす。
第31話『GGG線上のアリア』
アメリカ代表“ネイビーインベーダー”の必殺タクティクス“地雷原”の正体が小さな竜巻だったとは……っていう衝撃の事実から幕を開けた第31話。
別に竜巻を甘く見ているわけではないけど、竜巻でここまでのインパクトを出せるとは超次元の世界はやっぱり面白いな^ ^
この試合の前にアフロディがヒロトとゴーレムを連れて遊園地に行って、新必殺技の為の特訓。
腕組みしながらジェットコースターに乗るアフロディ、凄い(笑)。
ちなみに僕は絶叫系は乗れますが、終わるまでずっと目をつぶっている派です( ̄▽ ̄;)
必殺技の特訓ではあったけど、遊園地のアトラクションを楽しむことで、アフロディ、ヒロト、ゴーレムの仲が深まった感じがします
“GGG線上のアリア”、かっこよかったなぁ〜
その前のゴーレムの“マジックショー”的な超次元の動きが、なんか凄かったです(笑)。
止まっているように見えるほどの高速回転、そして浮遊……ゴーレム、ヤバすぎる(^^;;
で、
ここからが急展開。
ネイビーインベーダーの司令官を元々アメリカ代表だったスターユニコーンの監督が排除。
スターユニコーンの監督さんと共に一之瀬、土門、マーク、ディランが登場。
ディランはまだ怪我が完治してないみたいだけど他3人は動けるようで、なんと一之瀬、土門、マークが後半途中から参戦という展開に。
いや、良いじゃん
一之瀬たちがイナズマジャパン相手にどう戦うのか楽しみだし、因縁のあるネイビーインベーダーの選手たちと共闘するのかどうかも楽しみ
敵だったやつが味方に、味方だったやつが敵に……
今のイナイレは昔のイナイレとは違うとか、変わってしまったとか色々言われるけど……
僕はそんなに変わってないでしょって思う。変わったのは多分視聴者側。
昔は“キャラの扱い”なんて気にしてなかったでしょ?
好きなキャラが怪我で離脱したら悲しいし悔しい。そこにあったのは純粋な感情だけだったはず。
でも、歳を重ねて色々視野が広がってきて、分かるようになって……
イナイレが変わったんじゃない。視聴者側の見方が変わったんだって思う。
まあ、これはあくまでも個人の見解だから、正解・不正解の話ではなくて……
こういう考え方も出来るんじゃないの?っていう話です。
“イナズマジャパンvsネイビーインベーダー”、次回で決着がつくのかな?
どんな展開が待っているのか。
楽しみです☆





