『仮面ライダーW(ダブル)』感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

KENのブログ〜Flying to the World〜

阪神タイガース/ゲーム/アニメ/NJPW/etc.
ネタがある限り毎日更新。
いいね・コメント、めちゃくちゃ励みになります。コメント、お気軽にどーぞ。




『仮面ライダーW(ダブル)』のYouTube配信が終わったので、感想を。


ダブルはとっても好きな仮面ライダーだったのでYouTubeでの配信が始まった時は、もうテンション上がりましたよ、振り切りましたよ(笑)。


ただ、好きなシリーズとは言っても、10年も前の話となるとあんまり覚えてなくて……(苦笑)。


もちろん朝起きれずに見逃したこともあるし(今は絶対に無いけど!)。


だから、『どうなるんだろう?』って新鮮な気持ちで観た回もありました。


僕がびっくりだったのは照井竜が翔太郎たちと打ち解けるまでの速さね。

僕、終盤くらいまで一匹オオカミだった印象というか記憶があったんですけど、全然違いました(笑)。


もしかしたら、照井竜の細かい心境の変化が当時の僕には読み取れなかっただけかもしれないっすね(苦笑)。

観た甲斐がありました^ ^





で、翔太郎とフィリップ……最高のタッグやなおねがい


エクストリームに初めて変身する回、最終回前の最後の変身の回はもうヤバイです(語彙力)。



前にもブログで書いたけど、
フィリップが消滅する時に笑ってサヨナラするはずが、翔太郎役の桐山漣さんが感極まって泣いてしまって、フィリップ役の菅田将暉さんも最後は堪えきれずに泣いてしまった……っていう裏話が好きです照れ




今回、『仮面ライダーW(ダブル)』を改めて観たことで、更にダブルのことが好きになりました^ ^
  

素晴らしい作品に出会えたことに感謝☆



これで終わりだ(ナレーション風に)。